「ん゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛っ!!?♡♡♡♡」 「王子様、さすがですっ♡私達の剣を悉く受け止めるとは…!♡♡♡もっと強くしても問題なさそうですね!♡♡♡♡♡ふんっ!ふんっ!ふんっ!」 あっさりと木剣を弾かれ、ケツの穴から木剣を引き抜かれたボクを待ち受けていたのは、騎士団に対する慰安活動だった。 高貴なロイヤルおまんことケツマンコを好き放題にパコパコされて、100人を越える騎士団員のザーメンを二つの雌穴で受け止めるのだ。 悔しくて、最高の気持ち良さだ♡ そんなことを考えるも直ぐにボクの意識は彼女達のふたなりおちんぽに支配され、訓練所の一角に押し込まれ、立ちバックの体勢で、高貴なデカケツをバチン!バチン!と叩かれながらアクメをキメる。 「あひいぃいぃっ!!♡♡♡♡」 「くうぅぅっ♡王子様の攻撃、私の剣にもっ♡」 すごいっ♡ これすごいっ♡♡♡ 今まで溜め込んでいた性欲を解放する快感にボクの身体はたがが外れたかのように激しくイキ潮を噴き出して、ブッサイクすぎるアヘ顔を晒してしまう。 ───けど、これも大丈夫なの♡ この世界はボクにとって最高に都合の良すぎる世界に変わったから、どんなにエグくてエロいことをしても怒られたりする心配はないのっ♡ だから、もっとセックスするっ♡♡♡♡ 「イクッ♡高貴な雌穴にザーメン出しますッ♡♡♡」 「んおっ♡ちょれちゅよいぃいっ!?♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!とボクのおまんこに向かって大量のザーメンが吐き出され、最高の気持ち良さを味わいながら、地面に倒れ伏すのであった……♡