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【短編】ある日、ドスケベ淫乱隠れ爆乳の男装TS王子様に都合の良すぎる世界に変わった話。4

ボクのおまんこやアナルを好きなだけ使って満足して帰ってしまった騎士団に最後まで面倒見ろよと文句を言いつつ、全身ザーメンまみれのネバネバした姿でお城の中を歩く。 ポタポタと内腿を伝うザーメンの感触と股ぐらの異物感はひどいけど。これは、これでそういうシチュエーションだと思えば楽しめる。 そんなことを考えながら歩いていとき、ボクの事をビックリしたような目で見つめるメイドに出会った。名前は、思い出せないけど。 お姉様のお付きメイドのひとりだ。 彼女の顔は真っ赤に染まり、どこか興奮したようにスカートを掴んで、いや、ふたなりおちんぽを押さえて、ボクのところに近づいてくるなり、オッパイを鷲掴みにしてきた。 「どうかした?」 「いえ、汚れがっ♡」 「そう?」 ボクはわざとらしく気が付いていないふりを続け、グリグリと乳首をつねって捏ねるメイドの指先を楽しみ、グニュッ♡グニュンッ♡と力任せにオッパイの形を作り替える手のひらに弄ばれ、ブシャアッ♡♡♡と潮吹きアクメをキメる。 その姿にメイドは鼻息を荒くして、ボクの事を連れて何処かに向かい始める。ボクの周りって意外とセックス大好きな女の子が多かったらしい♡

【短編】ある日、ドスケベ淫乱隠れ爆乳の男装TS王子様に都合の良すぎる世界に変わった話。4

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