「フゥーッ♡フゥーッ♡」 ボクのオッパイに顔を挟んで、ふたなりおちんぽをお腹に擦り付けるメイドの目付きはギラギラと怪しげに輝き、完全にボクを犯す気なのが丸分かりだ。 「王子様が悪いんですからね♡」 「いきなり、どうしたのさ」 「うるさいっ♡黙ってまんこ貸せ!♡♡♡」 少し乱暴に言ってきたメイドにビックリしながらもボクは彼女の言葉に従って、後ろ向きになり、ガバッ!と大きく股間を開いて、おまんこをメイドに差し出す。 本来なら絶対にあり得ないけど。 こういうときに立場逆転のシチュエーションを楽しむのも悪くない。なによりメイドのふたなりおちんぽ、かなり太くてカッコいいから♡ そんなことを考えながら、ボクはヌプヌプとおまんこを掻き分けてねじ込まれてくるチンポの大きさに酔いしれながら絶頂するのだった。