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SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

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【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。14(おわり)

この百花王学園に蛇喰夢子が転入して数ヵ月ほど経過した頃───。綺羅莉と夢子、芽亜里の三人の何かを企んでいる会話がヒソヒソと聴こえてくる。 そういうのは自室でやってくれ。 そんなことを願いながらオレはトランプ・タワーを作っている。が、全く作り上がる気配はなく、三段目で崩れる事を繰り返している。 プロはどうやってるんだろうか。 「賢二、ちょっと良い?」 「面倒事以外なら良いぞ」 「そう、なら大丈夫ね」 にっこりと微笑む綺羅莉の妖艶な笑みにドキリと心臓が高鳴る。 べつに物凄く面食いという訳じゃないんだが、オレって他の女の子とセックスしてるけど、わりと真面目に綺羅莉の事を好きなんだよな。 しかし、彼女の提案は基本的に面倒事なのだ。彼女との長年の付き合いによる経験則を疑わず、ゆっくりとオレはテーブルに置いていたコーヒーを一口飲む。 「賢二、私達と公開セックスしましょうか?」 「ゴフッ?!おま、マジか!?」 「マジよ。夢子や芽亜里も賛同してるわ」 綺羅莉の言葉に思わず、二人を見つめると夢子はにこやかに邪悪さを滲み出して笑い、芽亜里はツンツンとした雰囲気で横を向いている。 ま、まあ、二人の許可があるならいいのか…? その疑問を口に出すことはないものの。夢子と芽亜里は綺羅莉の提案に賛同して、オレと仲良く公開セックスをしようとしている。 そもそも公開セックスなんだよ。なんてことを思いつつ、綺羅莉の方を向けば「体育館か講義室、賢二はどっちがいい?」と嬉しそうに訊ねてくる。 オレは三人と全校生徒を相手に公開セックスするのかと苦笑いを浮かべる。しかし、体育館と講義室のどちらかですることになるのか。 ……個人的には体育館だな。 なんか響きがエロい。 ◆ 数日後。 ザワザワと突然の全校集会に困惑・疑問を抱いて騒がしく賑わう体育館の壇上をカツカツとハイヒールを履いて歩く綺羅莉の姿に誰もが息を飲む。 それもそのはずだ。 彼女は普段の透けて見える学生服ではなく、乳首とおまんこをギリギリ隠せる程度の牛柄の白黒マイクロビキニ、牛の角を模したカチューシャ、牛の尻尾のアクセサリーをアナルに挿し込み、全校生徒にその美しく妖艶で淫らな姿を見せつけている。 ブルンブルンッ♡と豊満なバストを揺らす度、男子生徒の視線は綺羅莉に集中していき、女子生徒は羨望や嫉妬、恋情の視線を綺羅莉に向けている。 現に隣を歩くオレも綺羅莉のエロすぎる姿にズボンを突き破りかねない勢いでチンポが勃起して、ズキズキと痛みを訴えてくるほどに、オレは綺羅莉に興奮してしまっている。 「静粛に」 たった一言で教員を含めた全校生徒の騒がしかった声が消え去り、シーンと体育館に彼女の声が綺麗に響き渡る。あのドスケベすぎる牛娘の格好でも綺羅莉のカリスマは健在の様だ。 「今回の全校集会の理由についてだけれど。誤解を生む前にハッキリと理由は言おう、私達と賢二のセックスを貴方達に見せつけるためよ。ちなみに提案者は私だ」 綺羅莉の発言に顔を覆いたくなる。 ───が、可愛くて大好きな婚約者の頼みを断れるわけがない。こうなるのは必然の結果と言えるけど。あんな堂々とお前らの前でセックスするためにお前達を集めたと言えるのは綺羅莉ぐらいだろう。 「残りの二人も此方に来なさい」 そう綺羅莉が弾幕の裏に控えていた夢子と芽亜里を呼ぶ。 にこやかに笑みを絶やさない夢子は牛柄ではなくピンク色のマイクロビキニを身に付け、頭には豚の耳を模したカチューシャ、豚の尻尾のアクセサリーをアナルに挿し込み、四つん這いで現れる。 その隣をリードを掴んで恥ずかしそうに歩く芽亜里は黒一色のマイクロビキニに身を包み、猫耳のカチューシャ、猫の尻尾のアクセサリーをアナルに挿し込んでいる。 大きさは違えども三人とも巨乳であり、動く度に激しく上下にオッパイは弾み、とくに四つん這いで歩く夢子のバストは重力に従って下に向かい、バルルンッ♡バルンバルンッ♡と揺さぶられ、ゴクリと生唾を飲む音が聴こえる。 「なんで私が猫なのよ…ッ」 「あら、一番胸が大きいのは私よ?」 「夢子は……いや、夢子はどうでもいいけど」 「ブタさんもかわいいですよ、ぶーぶーっ♡」 三人の可愛くてエロスなやり取りに興奮する男子生徒の妬み嫉みの酷い視線が一斉にオレに降り注ぐ。女子生徒は大して驚いておらず、オレの婚約者───綺羅莉の頼みだろうと理解を一部は理解を示してくれている。 「……オレへの視線がキツいから早くしてくれ」 「それもそうね。んっ♡」 オレの頼みに頷いた綺羅莉は、ゆっくりと美麗な肢体をオレの身体に押し付け、壇上の上でチンポをまさぐり、艶かしく全校生徒にケツを突きつけるようなエロ蹲踞のポーズを取り、そのエロすぎる姿にオレのチンポは更に硬く勃起し、ズボンのベルトを外し、カチッとファスナーを噛んで下ろされた瞬間、ボロン!とチンポが勢い良く飛び出してしまう。 「ふふ、随分と期待してるのね♡」 「期待はずっとしてる」 「なら、私達にも期待して下さい♡」 「どっちにも負けないわよっ♡♡♡」 いきなり綺羅莉のターンに割り込んできた夢子と芽亜里はその豊満なバストをオレの腕に押し付け、左右からキスをおねだりし、ねっとりと三人で舌を絡み合わせる最中も綺羅莉はチンポを念入りにしゃぶっている。 「ぷあっ♡貴女達も手伝いなさい♡」 「えぇ、悦んで♡」 「し、仕方ないわね…♡」 綺羅莉の言葉に夢子と芽亜里のふたりは彼女と同じようにエロ蹲踞のポーズを取り、三人のムチムチしたデカケツが壇上の上から全校生徒を見下ろす。 鈴口を丁寧に舐める綺羅莉をサポートするように、夢子と芽亜里はカリ首を集中的に舐め上げ、夢子のスベスベで柔らかな指が肉竿をゴシゴシと擦り上げる。芽亜里の手がオレのキンタマを優しく揉み、ザーメンの精造を手伝う。 三人のエロい顔は、まるで餌を求める魚のように引き伸ばされ、無様でスケベなひょっとこフェラに変わり、いつでもザーメンを受け止める受け皿になろうと必死に舌を伸ばし、べろべろと激しく肉竿を舐めまわす。 「ぐっ、出るぞ…!」 オレがそう言った瞬間、三人は我先にとチンポにしゃぶりつき、ドビュルルルルルルッ!!!と激しく濁音を奏でるチンポの先を咥え込み、オレの射精したザーメンを一人占めしようとする。 「んぐっ♡んんっ♡♡♡」 「蛇喰夢子っ」 「まあ、早い者勝ちだものね」 綺羅莉と芽亜里の二人を制して、オレのチンポにしゃぶりついた夢子は恍惚とした表情───とんでもなく緩んで蕩けたアヘ顔を浮かべて、尿道に残っていたザーメンを「ジュルルルルルッ♡♡♡」とエグい馬面で啜り始める。 美少女にあるまじき不細工な顔だな。 そんなことを考えながらザーメンを飲み干して、大きく口を開いた夢子の姿にグッと来るものを感じつつ、未だに硬く隆起したチンポに綺羅莉と芽亜里が手を伸ばし、そのままオレを壇上に押し倒してきた。 「んっ、ほおぉぉ……っ♡♡♡♡」 騎乗位の体勢でチンポをおまんこにハメた綺羅莉は豪快な腰使いでオレのチンポを磨きあげ、ブピッ♡ブボッ♡とエロい音を奏でて全校生徒を魅了する。 「抜け駆けは禁止ですよ♡♡♡♡」 「おほぉっ!?♡♡♡♡♡」 「先にイッちゃえ!♡♡♡♡」 「やめっ♡オッパイ揉まれながらケツ穴のじりは卑怯すぎッ!?♡♡♡♡♡賢二も止まっ、止まりなさいッ!♡♡♡んほぉっ!?♡♡♡♡乳首つねりゅのだめぇ!!♡♡♡」 「その顔は反則だろ、綺羅莉ッ!」 それに対抗するように夢子と芽亜里が綺羅莉の身体を押さえつけ、ケツの穴に二人が同時に指を挿し込み、オッパイを揉みしだき、彼女の全身を犯していく。 三人のイヤらしくハレンチな姿に興奮し、オレは綺羅莉の腰を掴み、ゴチュンッ!ゴチュンッ!と子宮口を突き上げるように腰を振る。 ───すでに綺羅莉のマイクロビキニは奪われ、ブルンブルンッ♡と弾みまくるオッパイが全校生徒の目に映り、男女問わず、誰もがオレ達の姿をオカズにしてオナニーを始めている。 「ンヂュッ♡ジュルルルルルッ♡♡♡♡」 「んむうっ!?♡♡♡」 「いぎゅううっ!!?♡♡♡♡」 チンポでおまんこを突き上げていたとき、いきなり夢子が芽亜里の唇を奪い、綺羅莉の乳首を力任せにつねり、無理やりアクメをキメさせる。 ずるりと綺羅莉のおまんこから引き抜かれたオレのチンポはバキバキに勃起しており、夢子はねっとりと舌なめずりしながら、オレに股がってピストンを再開しようとしたところを押さえつけ、天地をひっくり返した種付けプレスの格好になる。 「のほお゛ぉ゛お゛っ!!?♡♡♡♡♡」 「余裕そうに振る舞ってたクセに、簡単にイキすぎだろ」 「だ、だって、おちんぽがっ♡♡♡♡」 「聞こえない、なッ!」 「おひぃっ!?♡♡♡♡♡」 バチュンッ!バチュンッ!と杭打ちピストンで腟内を耕し、ヒダのひとつひとつをカリ首で抉り取りながらピストンを繰り返し、どろどろと溢れ出す愛液を掻き出していく。 「出すぞ、夢子ッ」 「らひてっ♡♡♡らひてくらひゃい♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!!と、まだまだ絶えることのないザーメンを夢子の子宮を向かってぶちまけ、芽亜里に視線を向けると、彼女は仰向けに寝転び、大きく股を開いていた。 「入れるぞ」 「わ、わかってんくぅうっ♡♡♡」 彼女の言葉を遮るようにオレはチンポをネジ込み、激しく腰を打ち付けていく。三回か四回ほどザーメンを射精しているのに、オレのチンポは健在で、芽亜里のおまんこを抉り進んでいく。 「オッ♡オウッ♡オホッ!?♡♡♡」 グリグリと子宮口を押し潰し、ゴツゴツとチンポをぶつける度、芽亜里は予想以上のエロく野太いアクメ声を張り上げて、オレの身体に抱きつき、快感からのがれようとする。 濃厚なディープキスすれば芽亜里は不細工に唇を伸ばして、オレの舌に自分の舌を絡みつかせて、ねっとりとした唾液が糸を引く。 「ん゛お゛ぉ゛お゛っ!?♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ!ブビュッ、ボギュルルルウゥゥーーーーーッ!!!ドブッ!ドブッ!!と大量のザーメンが芽亜里の子宮に吐き出され、えげつないアクメ顔を晒して絶頂した。 「ふう、流石に疲れるな」 そんなことを呟きながら精液や愛液、オシッコの臭いで充満した体育館の壇上の上で全校生徒を見下ろす。何人かどころか全員が絶頂し、とんでもない集団セックスを始めてしまっている。 「もう一回しましょう、賢二♡」 「賢二さん、もっとください♡」 「わ、わらひも出来るわよっ♡」 そう言ってオレに抱きついて、オッパイを押し付け、チンポを撫で触りながら、淫らにセックスをおねだりする三人の美少女にゴクリと生唾を飲み、オレは再び三人とセックスを始めるのだった。 HAPPY END

【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。14(おわり)

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