由紗様のオナホールとしてお持ち帰りされてしまったマユ様の情けなさ過ぎる姿を撮影しつつ、オレは由紗様のために精力を高めるアイテムを手渡す。 「フゥーッ♡フゥーッ♡」 「由紗様、そろそろご休憩を」 「まだ、まって、まだするのっ♡♡♡」 「流石にヤりすぎは身体に障ります」 「……ッ♡♡♡」 オレの言葉に言い返そうとするけれど。 由紗様は渋々とザーメンまみれの箱状に変わったマユ様のアナルにねじ込んでいたふたなりおちんぽを引き抜き、ジョボボボボボッ!とオシッコを彼女の背中に撒き散らしてしまう。 「ふう、ティッシュちょうだい。エルさん」 「どうぞ」 「あ、柔らかい…♡」 ティッシュを求める由紗様の足元にしゃがみ込み、ザーメンと愛液、潮まみれのふたなりおちんぽを優しく掴み、キンタマの裏から鈴口に至るまで丁寧にティッシュで磨き上げ、ピカピカに掃除していく。 「ジュゾゾゾゾゾッ…!」 「のほぉっ!?♡♡♡♡」 しかし、尿道に残ったザーメンはティッシュでは掃除しきれないので、オレが彼女のふたなりおちんぽを咥えて、思いっきり吸引力を強めてザーメンをすすり上げ、ゴクンッ♡と尿道に残っていたザーメンを飲み込む。 「え、エルさんのエッチっ!!♡」 「業務の一環です」 また、大きくバッキバキに膨らんで分厚いカリ首をオレの顔面に押しつける由紗様を見上げつつ、オレはそう素直に応えると由紗様はムッとしてオレを見下ろす。 怒らせたかな?と考えるのも束の間、ビタン!と由紗様はオレの頬っぺたにふたなりおちんぽを叩きつけ、ムギュッ♡とメイド服越しにオレの爆乳を鷲掴みにしてきた。 どうやらオレをセックスで分からせるつもりのようだが、痛覚と快感神経を切っているオレとセックスするのは難しいと伝えるべきなのだろうが、今の由紗様に伝えるのは危険と判断していた。 「おまんこ貸して、エルさんっ♡」 「承りました」 スカートの裾を摘まんで託し上げ、純白のレースとガーターベルトを身に付けた肉厚なデカケツ、ムチムチした太股、最高品質のキツキツふわとろおまんこを由紗様に差し出す。 「エルさんエロすぎるよっ♡♡♡♡」 そう言うと由紗様はオレを押し倒して、既に愛液代わりに搭載された媚薬入りローションを分泌したおまんこに、ふたなりおちんぽを挿入して、パンパンっ♡パンパンっ♡と激しく腰を打ち付けてくる。 その姿は愛らしく見えるのは、きっとオレの快感神経を遮断しているおかげだ。ここで快感神経を起動したら、オレも加恋様やマユ様のようにヨガり狂い、高性能ロボットにあるまじきアヘ顔を晒し、無様な絶頂を迎えることだろう。 「ううっ、なんでイかないのよっ♡♡♡」 「その様な機能はございませんので」 「くっひょおおぉっ!!♡♡♡♡キツキツおまんこにザーメン搾り取られて、負けりゅっ♡♡♡高性能オナホールに精液全部飲み干されりゅううぅうっ!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュウウゥゥッ!!!ドビュルルルルルルルルルッ!!と大量のザーメンを子宮に吐き出され、オレは無表情のまま潮吹きアクメをキメて、オレのオッパイに倒れ込んできた由紗様を優しく受け止める。