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【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。4.5 ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

オレを含めて三人のメスに種付けセックスを終えた由紗様のふたなりおちんぽは漸く満足して頂け、オレも高性能ロボットとして幸せだ。 「……うう、あんなに射精したのに一回もアヘ顔晒さないなんてクールすぎるよ」 「ロボットですので」 「でも、エルさんも潮吹きしたもん」 そう由紗様はオレに文句を言いつつ、丸出しのオッパイを鷲掴みにしながら揉みしだき、チュウチュウッ♡と乳首を啄み、出るかも分からない母乳を吸おうと頑張っている。 あまりの可愛さに無表情のフェイスが崩れ掛ける───けれど。由紗様がオレとセックスすることにハマってしまったら、未来の世界に悪影響が及んでしまう。 「由紗様、オッパイを吸いすぎです」 「んちゅっ♡だって、美味しいんだもん♡」 「でしたら母乳を出しましょう」 「へ?んぶっ!?♡♡♡♡」 グッと由紗様の頭をオッパイに押しつけるように抱き締め、ブビュッ!ブビュッ!とオレは爆乳の中に溜め込んでいた人工ミルクを由紗様に与える。 最初はビックリしていた由紗様も直ぐにゴクゴクと美味しそうに乳首を吸って、オレの母乳を吸い出して、コリコリと乳首を噛んだり、舌先で転がす。 このまま快感神経を起動したい。 しかし、オレの役目は由紗様の肉便器嫁を作って未来の歴史を書き換えること。彼女の子孫を強く、最高のふたなりおちんぽを備えた人々に進化させる。 そのためにオレは存在している。 「由紗様、如何ですか?」 「ぷあっ♡甘くて美味しいよ、エルさん♡」 「喜んで頂け、オレも嬉しいです」 にっこりと微笑んであげる。 ────すると。由紗様のふたなりおちんぽはバッキバキにフル勃起し、オレのケツの割れ目に分厚くエラ張ったカリ首を押しつけ、ゾリゾリとふたなりおちんぽを擦り付けてくる。 「もう一回、セックスしよっ♡♡♡♡」 「由紗様のご要望とあれば」 そう言うと由紗様は笑みを浮かべ、オレのデカケツを鷲掴みにしながら、雄々しく立派なふたなりおちんぽをおまんこに宛がい、ドチュンッ!と突き立て、バチュンッ!バチュンッ!と激しくピストンを繰り返す。 「くうぅぅっ♡♡♡その生意気な澄まし顔を絶対にアヘとろ顔に変えて、チンポに媚び媚びご奉仕させてやるんだからっ!!♡♡♡♡」 そんなことを言いながら由紗様はドビュルルルルルルッ!!とザーメンをオレのおまんこに向かって射精し、ペタリと床に座り込んでしまった。 悔しそうにオレを見つめる由紗様には申し訳無いけど。まだまだセックスする相手は沢山いるため、オレにばかり集中するのは控えて貰いたい。 まあ、そう簡単に由紗様の性欲をコントロールできるわけもなく、今の由紗様はオレをふたなりおちんぽで征服し、オナホールに作り替えることに集中してしまっているのだ。

【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。4.5 ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

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