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【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。5 ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

加恋様のボテ腹姿に誰も気にせず、当たり前のように話し掛け、マユ様が四つん這いで「ワンワン」としか喋っていないのに平然と話を進める光景に由紗様はニヤニヤと笑っている。 「エルさん、他のオナホってだれなの?」 「本日の相手は、彼女です」 そんな由紗様の足元にエロ蹲踞のポーズでしゃがみ、彼女のふたなりおちんぽをしゃぶっている高性能ロボットのオレにも誰も気づかず、普通の学校生活を続けている最中、由紗様の質問にオレにふたなりおちんぽをしゃぶりながら応える。 「クラス委員長、ギャルの次は陸上部の超新星、オリンピックも期待されてる褐色オナホなんだ♡お゛っ♡♡♡キツまんにザーメン扱き捨てる妄想で射精できる!!♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルッ!!と由紗様に頭を掴まれながらザーメンを喉奥に流し込まれ、ゴクゴクとオレは由紗様の射精してくれたザーメンを一滴残らず吸飲し、尿道に残ったザーメンも啜り取ってあげる。 「ふう、グラウンドに行けば会えるかな?」 「いえ、彼女は体育倉庫にいます」 「えっ」 「由紗様、期待に応えるのにストレスは付き物です」 オレの言葉に何となく察した由紗様はにやけた顔で体育倉庫に向かい歩き出す。由紗様の次のオナホール、陸上部の超新星と呼ばれる日焼けの似合う美少女『近衛心遥』に由紗様の鼻息は荒くなる。 きっと、期待の超新星やオリンピック選手として期待される心遥様の人生を好き放題にできるという優越感に浸っているのだろう。 流石は由紗様だとオレは感心する。 ◆ 「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」 ブボッ♡ブボッ♡と壁に張り付けたディルドに向かって豊満なデカケツを打ち付けて、ケツマンコを耕しながらオナニーを続ける心遥様の姿に、由紗様のふたなりおちんぽはバッキバキに勃起している。 オレも男の頃だったら、きっとチンポを勃起させていただろうけど。今のオレは高性能ロボットだから、もうおちんぽなんて付いていない高性能オナホールだ。 「由紗様、セックスしなんですか?」 「だ、だって、こんなエッチなオナニーしてるんだよ?♡♡♡私が割り込んだらあの子はケツマンコでアクメできなくなるじゃん!♡♡♡♡♡」 「…………」 由紗様は何を言っているんだろうか。 オレの困惑を気にもせず、由紗様はディルドを咥え込んでいる心遥様のケツマンコに顔を近付け、ブボッ♡ブボッ♡と激しく前後に動き、腸液を壁に擦り付ける姿を見ながらオナニーを続けている。 とんでもなくエロい姿だが、それ以上に由紗様のふたなりおちんぽをシゴく動きが加速し、無駄撃ちザーメンを射精しようとしている事に苦言を言いたくなるのであった。

【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。5 ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

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