私立百花王学園に通う平凡な目立った活躍も出来なければギャンブルも強くないモブ生徒の一人みたいなオレが、偶然にも魅力的な転入生・蛇喰夢子に勝ってしまった。 そのせいなのか。 オレは彼女の抱える負債を全額背負うことになり、オレと彼女の人生は一蓮托生のほぼ強制夫婦関係を築き、生徒会長の定めたレールの上を進んでいく事は確定事項になった。 「あっ♡あぁんっ♡♡♡ダーリンのチンポ太くてかたぁい♡♡♡♡」 「フゥッ!フゥッ!お前のせいなんだから責任取れ!おまんこ締め付けて、旦那チンポに媚びろ!」 もはやオレに人生の選択権は皆無のため、唯一自由に出来る未来の花嫁たる蛇喰夢子の抱きつき、彼女の魅惑的な肢体を貪り喰らうようにオレ達は何度も何度もセックスを繰り返している。 ドチュッ!ドチュッ!と夢子のキツくて柔らかなおまんこを往復し、カリが愛液を掻き出す度、地面に向かって、イキ潮が弾ける。 「オレのオナホ嫁だって理解しろ!」 「んほぉっ!?♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルッ!!と童貞だったオレには刺激の強すぎる夢子のおまんこに大量のザーメンをぶちまけ、彼女とベロチューしながら、またピストンを再開するのだった。