XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。21

今、オレは教会サイドの女の子とセックスした事に不満を抱くリアス部長の機嫌を良くするために、朱乃先輩の用意してくれたデートプランを実行している。 しかし、流石はドSな朱乃先輩の作ってくれたデートプランだと思いつつ、オレは普通のデートで身に付けるモノとは違う服装を着こなすリアス部長を見つめる。 リアス部長は股下の見える……いや、尻たぶどころかケツ丸出しの赤色のミニスカートを履き、上着はスモックと言われる幼稚園児の着る丈足らずのデカチチ丸見えの姿で歩いている。 「はあっ♡はあっ♡んんっ♡♡♡イッセー、みんなが私を見ているわ♡きっとイヤらしい雌ブタだって罵っているのよ♡♡♡♡」 「そうなったらオレのチンポで鳴かせてあげますよ」 「おひぃっ!?♡♡♡♡♡」 グッチョリと濡れて湿った股ぐらに片手を添えようとするリアス部長のデカケツを鷲掴みにして、ムギュッ♡グニュウウゥ~~ッ♡♡♡と乱暴に揉みしだく。 このままリアス部長の押し倒して公然セックスするのも良い。だが、リアス部長の醜態に煽られて、バッキバキに勃起しっぱなしのオレのチンポをリアス部長には我慢してもらう。 今回は朱乃先輩の考案したリアス部長の機嫌を治すために行っているデートであり、いつものように直ぐにセックスするのは朱乃先輩のデートプランのレギュレーションに違反するため禁止だそうだ。 「チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡」 そんなことを呟きながらオレの股間を撫でようとするリアス部長の手を弾き、乳首とクリトリスに装着していたローターを起動し、リアス部長に強制アクメをキメさせる。 「おぴょひいぃいっ!?♡♡♡♡♡」 プシャアァァーーーーーッ!!♡♡♡♡♡♡ みっともなくがに股で愛液とイキ潮を振り撒いて、ガクガクと下半身を震わせてアクメの余韻に浸っているリアス部長のケツの穴に指をネジ込み、彼女に一方的な快楽を与え続けるデートをオレはセックスしたい欲求を抑えながら継続する。 「お願い、セックスしたいっ♡イッセーのつよつよチンポで私のクソザコおまんこパンパンして、おまんこ孕ませてほしいのっ♡♡♡」 「まだ、ダメですってば」 「おほぉんっ!?♡♡♡♡」 ヴイィィィッ!!とローターが振動し、リアス部長のオッパイが弾けるように振り乱れ、ピンク色の乳首が大胆に人混みの中で暴れまわる。 「リアス部長、考えて下さいよ」 「フゥッ♡フゥッ♡」 「今は仲良くオレとデートするリアス部長のエロさを人間に見せつけて、リアス部長がオレの雌豚オナホ嫁だって他の悪魔にアピールするためにデートしてるんすよ?」 「イッセーのオナホ嫁っ♡♡♡♡」 オレの囁きにリアス部長はイヤらしい事を妄想しているのか。グチュグチュッ♡とおまんこを掻き回して、オレのチンポに孕まされる妄想で盛大に潮吹きアクメをキメて、彼女はイッた。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。21

Related Creators