「ふっ♡ふぉっ♡おほっ♡♡♡」 クラウチングスタートの格好で止まっている心遥様のデカケツに向かって、パンパンっ♡パンパンっ♡とふたなりおちんぽを叩きつけ、情けない声を上げる由紗様の姿を見つめる。 何とも惨めな姿に思えるけど。 こういう変態的な行動も未来のためになっていると考えれば安いものだ。それに、由紗様はセックスする度に、子孫の膨大な富は確実に増している。 その事実を知っているオレに彼女のセックスを止める資格はない。 「エルさん、もっとケツ振って!」 「はい。こうですね」 そんな由紗様の目の前に立って、メイド服のスカートのみ脱いだデカケツ丸出しのオレは左右の尻たぶに『雌』『豚』とマーカーで落書きを施し、お尻を振って踊り、淫らに腰をくねらせている。 そのデカケツをオカズに由紗様は陸上界の期待のホープのケツマンコにふたなりおちんぽをネジ込み、ザーメンを扱き出そうとしているのだ。 もはや由紗様は王様のような立場だ。 「エルさんっ♡ケツマンコ出して!」 「んっ、こうですね」 「うひょほひぃっ♡♡♡クールなメイドのケツマンコっ♡あとでこのケツ便器みたいにパコパコしてあげるから、そのまま待っててね♡」 グイィーーッと尻たぶを掴んで左右に掻き分け、特に排泄する機能も備わっていないケツの穴を由紗様に見せつけ、ヒクヒクと括約筋を震わせる。 「んおぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 ブビュッ!ドビュッ!ボギュルルルルルルルッ!!!ブビュウウゥゥゥーーーーッ!!!と心遥様のケツマンコに大量のザーメンを吐き出した由紗様は満足げにふたなりおちんぽを引き抜き、ぽっかりと開いたケツマンコに笑みを向ける。 ほんの数日前までオドオドしていた陰キャ女子だった由紗様も、すっかりセックス大好きなヤリチンに成長して、オレも仕事の捗り具合に満足できる。 ただ、不満を上げるなら未だに由紗様はオレをアヘアヘにして、二度とクールな態度を出来ないようにしてやると意気込んでいることだけ。 「はあぁ~~っ♡♡♡このモチモチしたエルさんのデカケツにふたなりおちんぽブチ込んでみたいなぁ♡ねえ、いいでしょう?♡♡♡♡」 「別にオレはおまんこだろうとケツマンコだろうと構いませんが。おまんこのほうがキツく、由紗様のザーメンを搾り取ることに適していますよ」 「~~~~っ!!♡♡♡♡もう一回、ケツマンコって言え!♡♡♡」 「ケツマンコ」 「くひっ♡ほへへっ♡♡♡たまにはクールなエルさんに下品な言葉言わせるのもありだね♡高性能ロボットに羞恥心はないだろうし、いっぱい言えよ♡♡♡♡」 そう言ってオレのデカケツにふたなりおちんぽをこすり付け、ニヤニヤと笑う由紗様の命令を実行するのだった。