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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。8(おわり) ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

そろそろ由紗様の教育を終え、未来に帰還する準備を始めるには良い頃合いだとオレは考えているものの。由紗様がオレを帰してくれるのは思えない。 ニヤニヤと笑いながら私のデカケツを揉みしだき、ケツの穴に指先をねじ込んでくる彼女の姿は、まさしく理想のご主人様と云える。 ───だけど。 このまま由紗様のオナホ嫁に転職してしまった場合、未来産のオレは歴史のイレギュラーに成りうる可能性も秘めているため、下手に動けなくなる。 「はあぁ~~っ♡♡♡他のメスよりエルさんのデカケツ揉みまくるの気持ち良すぎるよ♡弛みも染みも無いからいつまでももんでいたい♡」 「ありがとうございます」 「もっと欲を言えばエルさんの蕩けきった声や喘ぎ声、無様すぎるアヘ顔を見てみたかったな♡♡♡♡」 「オレにその様な機能はありません」 そんなことを話しながら由紗様の指がおまんこに狙いを変えて、オレは情けなく無表情のまま、プシャアァァーーーッ♡♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメる。 「ウ~ン、もっと吹けるよね♡」 「はい」 オレの潮吹きアクメが気に入らなかったのか。 由紗様はオレの小さく腫れ上がったクリトリスの皮を剥き、ゴシゴシ!と力強くタオルでシゴき始めたかと思った次の瞬間、プシャアァァーーーッ!!!と二度目の絶頂を迎える。 どれだけ自信に満ちた女の子も由紗様のクリシコ攻撃には敵わず、情けなくイキ潮を撒き散らして、エロすぎるオシッコビームを発射するのだ。 「おまんこビーム、発射します」 ブシィッ!とオレはがに股で腰を突き出すように構えながら、膀胱に残っていたオシッコも潮吹きアクメとともにぶちまけ、一気に登り詰めてきた絶頂の余韻に身体が震える。 「うおほほほほっ♡♡♡♡」 少し間抜けな笑い声を上げ、由紗様はオレの情けない潮吹きアクメする瞬間を撮影し、ニヤニヤと下卑た笑みを向け、おまんこを開いて、更に盛大なマン汁を吹くオレに由紗様は笑う。 男にあるまじき姿だと言われればそうだが、今のオレは高性能ロボットだから、この程度のドスケベ潮吹きアクメをキメることなんて大して恥ずかしくもなんともないのだ。 「次はケツ穴を広げて、ケツ振りしろ♡」 「はい」 くるりと後ろ向きになったオレはデカケツを突き出すように中腰になり、ぶりんぶりんっ♡とイヤらしくドスケベにデカケツを揺らして、由紗様のふたなりおちんぽを煽りまくる。 「くひっ♡クールなエルさんのドスケベ間抜け顔は見れないけど、代わりにイヤらしくて情けないエロ特技をいっぱい仕込んであげるからね♡」 「はい。ありがとうございます」 「もう違うでしょ?お尻を向けてるときは」 「ぷりりぃ~~んっ!おケツを褒めていただき、ありがとうございまんこぉ~~っ!!ぷりっ!ぷりっ!オレのデカケツでいっぱいシコシコしてほしいデカマラぁ~~~~っ!!!」 「くひひひひひっ♡♡♡♡エルさん、間抜けすぎるよ、ほんとに!」 そんなことを言われながら、オレは情けない姿をさらし続けるのだった。

【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。8(おわり) ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

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