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【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。7 ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

由紗様のオナホ嫁として生活する日々を過ごしていたある日、オレを含めて四人の雌は全員孕み、ドスケベすぎるボテ腹になっている。 みんな由紗様を愛し、彼女のふたなりおちんぽにご奉仕するために、おまんこやアナル、オッパイを大きくイヤらしく改造を繰り返した。 「くひひっ♡エルさんも下品なお腹になったね♡」 「はい。ありがとうございます」 赤ちゃんを守るためにお腹は温かくしているものの。オッパイやおまんこは衣類に穴を開け、いつでも由紗様に楽しんで貰える準備は整えてある。 「エルさんの役目はなぁに?」 「はい。オレの役目は由紗様のふたなりおちんぽに媚びる雌豚オナホ嫁です。セックスのためなら放尿も放屁も何でもやるお下劣な淫乱メイドです」 「うんうん♡やっぱりクールなメイドさんの下品な言葉遣いって最高にエロくて素敵だよ♡♡♡♡赤ちゃん産んだら、また孕ませてあげるからね♡」 そう言ってオレのお腹を撫で触り、ベロチューしてきた由紗様の身体を優しく受け止めて、彼女がキスしやすいのに腰を屈め、がに股になる。 その姿に更に興奮した由紗様はオレのデカケツを鷲掴みにして、ジュルルルルっ♡♡♡♡と舌を啜り、オレのオッパイを掴んで揉みしだき、ビュウウゥーーーッ♡♡♡と噴き出す母乳をゴクゴクと口で受け止めて、美味しそうに飲みまくる。 「エルさんの母乳うんまっ♡ドスケベロボットの栄養満点のミルク独り占めできるとか最高すぎるし♡♡♡♡よし、今日からエルさんは私専用のミルクサーバーにしてあげる!♡♡♡」 「了解しました。私は由紗様のために母乳を噴き出すミルクサーバー、いつ如何なる時も母乳をお飲み頂けるように、母乳を蓄えておきます」 オレの言葉に由紗様はふたなりおちんぽをガチガチに硬く勃起させ、いつでもセックスできる準備を整えているけど。オレのお腹に赤ちゃんがいるため、ガチハメセックスできずに、悶々としているのだ。 「由紗様、フェラチオはお嫌いですか?」 「大好きッッッ♡♡♡♡♡」 「では、失礼します」 ゆっくりと由紗様のスカートを託し上げ、ムッチリとしたキンタマを包み込み、ふたなりおちんぽのはみ出たパンツをずり下ろして、オレは彼女のおちんぽの先にキスをする。 「じゅるっ!ぢゅっ、ぢゅぶっ!ぢゅぞぞぞぞぞぞっ!!ぢゅぶぶぶっ!!ぇおっ、ぢゅるるるるるるるっ!!!」 「おほっ♡ほおぉっ!?♡♡♡エルさんのフェラテクすごすぎる♡♡♡♡チンポ抜ける、キンタマからザーメン搾り取られちゃううっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 レロレロと亀頭を舐め回しながら肉竿の部分を優しく握り、シコシコと手を上下に動かし、口の中に咥え込んだ由紗様のふたなりおちんぽを一気に吸引していく。 ガクガクと情けなく腰を振る由紗様のお尻を掴んで押さえつけ、ジュルルルルルッ♡♡♡♡と不細工なひょっとこ顔になりながら、ふたなりおちんぽを吸い上げ、ザーメンを求める。 「あぁあああぁぁあっ♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルっ!!ドビュッ、ドビュッ!ブビュルルウゥゥーーーーッ!!!と大量のザーメンがオレの口の中に吐き出され、オレのお腹を更に圧迫するのだった。

【長編】オレだけ爆乳TS高性能ロボットだからご主人様を幸せにしてあげたい話。7 ~未来のお助け爆乳ムチエロTSロボットはふたなりのために存在しています~

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