「に゛ゃ゛あ゛ぁ゛ん゛っ♡♡♡♡んにゃっ♡」 ジュナは仰向けの格好で服従のポーズを取るイズナの大きく腫れ上がったクリトリスを優しく爪弾き、みっともなくブシッ♡ブシッ♡と潮吹きアクメをキメる魔法少女の醜態に妖艶な笑みを向ける。 「うふふっ♡とっても気持ち良さそうね♡♡♡♡イズナのよわっちいクリチンポは、悪の女幹部さまに屈服して、ピコピコとエッチに震えてるわよ♡♡♡♡」 そう言って腫れ上がったイズナのチンポだったクリトリスを摘まみ、グリグリと指の腹で潰すように刺激を与えて、ぷしゃあっ♡♡♡と潮を吹く姿にご満悦の表情を浮かべ、発情期のマゾネコを慰めている。 どれだけ否定しようと。 今のイズナはジュナの愛撫を受け、彼女のふたなりおちんぽを恵んでもらえなければ、まともに生活することも儘ならない激弱おまんこネコちゃんなのだ。 「ちんぽっ♡ちんぽにゃあっ♡♡♡♡」 ぷにぷにした肉球グローブを嵌めた両手を伸びして、ジュナのおちんぽを優しく包み込むイズナの手はイヤらしく、どろりと漏れる先走り汁に舌を伸ばして、先走り汁を舐め取ろうとする。 しかし、今日も彼女はお預けを受ける。