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【短編】ふたなり女幹部様と交尾好き猫耳TS魔法少女ちゃん

クールな雰囲気と凛とした顔付きのカッコいい魔法少女───宝田イズナは獣人タイプの魔法少女であり、魔法を行使する代償として毎月数日間の休息を必要としている。 「ふうっ♡ふうっ♡」 薄暗い寝室のベッドに潜り込み、ピコピコと美しくも汗で湿った銀髪から飛び出た猫耳を揺らしながら、おまんことアナルを細指でグチュグチュッ♡とシーツに染みを作るのもお構い無しに雌穴を搔き乱す美少女──彼女が魔法少女として活躍する宝田イズナだ。 「良い子ねぇ♡」 そんなイズナの尻尾の付け根をトントンと優しく叩く女。 彼女は本来ならばイズナと相容れない筈だった悪の女幹部───ジュナという参謀兼実動部隊の隊長を務めるイズナにとって最も警戒するべき強敵である。 しかし、この寝室にいるときは違う。 「ちんぽっ♡ちんぽくれっ♡♡♡」 「うふふっ♡まだ、おまんことケツマンコで百回ずつオナニーしていないでしょ?私のふたなりおちんぽが欲しかったら、どろっどろになるまで雌穴を掻き回しなさい♡♡♡」 そう言ってジュナは自慢の30センチを越える剛直を撫でる。毒キノコのようにエラの張ったカリ首、ゴツゴツとした幹は淫液でイヤらしく爛れ、ブツブツとした瘤が生え、おまんこに捩じ込んだら一発で膣壁を抉り取る極太おちんぽが、イズナの目の前でいきり立つ。 「ちんぽっ♡ちんぽぉ~んっ♡♡♡」 「これが『男の子』だなんて、未だに信じられないわ♡」 そう、魔法少女イズナの性別は『男』である。 あまりにも高すぎる魔法少女の適性を見込んだ異世界の使者は性別を変える魔法を使い、イズナの正体を隠し、魔法少女としての強さを高めさせる事に成功したのだ。 もっとも、その性別を変える魔法によってイズナは毎月のように発情期に蝕まれ、その時期に運悪くジュナと戦うことになってしまったのが、この秘密の密会のはじまりだ。

【短編】ふたなり女幹部様と交尾好き猫耳TS魔法少女ちゃん

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