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【短編】ふたなり女幹部様と交尾好き猫耳TS魔法少女ちゃん まとめ1

【1話】 クールな雰囲気と凛とした顔付きのカッコいい魔法少女───宝田イズナは獣人タイプの魔法少女であり、魔法を行使する代償として毎月数日間の休息を必要としている。 「ふうっ♡ふうっ♡」 薄暗い寝室のベッドに潜り込み、ピコピコと美しくも汗で湿った銀髪から飛び出た猫耳を揺らしながら、おまんことアナルを細指でグチュグチュッ♡とシーツに染みを作るのもお構い無しに雌穴を搔き乱す美少女──彼女が魔法少女として活躍する宝田イズナだ。 「良い子ねぇ♡」 そんなイズナの尻尾の付け根をトントンと優しく叩く女。 彼女は本来ならばイズナと相容れない筈だった悪の女幹部───ジュナという参謀兼実動部隊の隊長を務めるイズナにとって最も警戒するべき強敵である。 しかし、この寝室にいるときは違う。 「ちんぽっ♡ちんぽくれっ♡♡♡」 「うふふっ♡まだ、おまんことケツマンコで百回ずつオナニーしていないでしょ?私のふたなりおちんぽが欲しかったら、どろっどろになるまで雌穴を掻き回しなさい♡♡♡」 そう言ってジュナは自慢の30センチを越える剛直を撫でる。毒キノコのようにエラの張ったカリ首、ゴツゴツとした幹は淫液でイヤらしく爛れ、ブツブツとした瘤が生え、おまんこに捩じ込んだら一発で膣壁を抉り取る極太おちんぽが、イズナの目の前でいきり立つ。 「ちんぽっ♡ちんぽぉ~んっ♡♡♡」 「これが『男の子』だなんて、未だに信じられないわ♡」 そう、魔法少女イズナの性別は『男』である。 あまりにも高すぎる魔法少女の適性を見込んだ異世界の使者は性別を変える魔法を使い、イズナの正体を隠し、魔法少女としての強さを高めさせる事に成功したのだ。 もっとも、その性別を変える魔法によってイズナは毎月のように発情期に蝕まれ、その時期に運悪くジュナと戦うことになってしまったのが、この秘密の密会のはじまりだ。 【2話】 「に゛ゃ゛あ゛ぁ゛ん゛っ♡♡♡♡んにゃっ♡」 ジュナは仰向けの格好で服従のポーズを取るイズナの大きく腫れ上がったクリトリスを優しく爪弾き、みっともなくブシッ♡ブシッ♡と潮吹きアクメをキメる魔法少女の醜態に妖艶な笑みを向ける。 「うふふっ♡とっても気持ち良さそうね♡♡♡♡イズナのよわっちいクリチンポは、悪の女幹部さまに屈服して、ピコピコとエッチに震えてるわよ♡♡♡♡」 そう言って腫れ上がったイズナのチンポだったクリトリスを摘まみ、グリグリと指の腹で潰すように刺激を与えて、ぷしゃあっ♡♡♡と潮を吹く姿にご満悦の表情を浮かべ、発情期のマゾネコを慰めている。 どれだけ否定しようと。 今のイズナはジュナの愛撫を受け、彼女のふたなりおちんぽを恵んでもらえなければ、まともに生活することも儘ならない激弱おまんこネコちゃんなのだ。 「ちんぽっ♡ちんぽにゃあっ♡♡♡♡」 ぷにぷにした肉球グローブを嵌めた両手を伸びして、ジュナのおちんぽを優しく包み込むイズナの手はイヤらしく、どろりと漏れる先走り汁に舌を伸ばして、先走り汁を舐め取ろうとする。 しかし、今日も彼女はお預けを受ける。 【3話】 結局、ジュナのふたなりおちんぽを貰えなかったイズナは情けなくデカチンバイブに股がり、ズボズボッ♡ズボズボッ♡とケツマンコにハメて激しく腰を振っていた。 浅ましく快楽を求める姿は到底男には見えず、それどころか性欲に負けたマゾネコとして立派にチンポに媚びるトレーニングを積んでいるように見える。 「にゃあっ♡にゃあっ!♡」 肉球グローブと肉球ブーツを履き、ふりふりっ♡と自前の尻尾を振って快感に身悶えるイズナはケツマンコを抉るデカチンバイブの電源を起動し、グネングネンと腸壁をぶん殴るゴムチンポに潮吹きアクメをキメる。 なんとも情けない姿だ。 大量の腸液を床に撒き散らして、生臭い臭いで充満した部屋の中で更にイズナは発情して、敵対関係にあるジュナのふたなりおちんぽを想像し、ケツマンコをほじくり返している。

【短編】ふたなり女幹部様と交尾好き猫耳TS魔法少女ちゃん まとめ1

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