結局、ジュナのふたなりおちんぽを貰えなかったイズナは情けなくデカチンバイブに股がり、ズボズボッ♡ズボズボッ♡とケツマンコにハメて激しく腰を振っていた。 浅ましく快楽を求める姿は到底男には見えず、それどころか性欲に負けたマゾネコとして立派にチンポに媚びるトレーニングを積んでいるように見える。 「にゃあっ♡にゃあっ!♡」 肉球グローブと肉球ブーツを履き、ふりふりっ♡と自前の尻尾を振って快感に身悶えるイズナはケツマンコを抉るデカチンバイブの電源を起動し、グネングネンと腸壁をぶん殴るゴムチンポに潮吹きアクメをキメる。 なんとも情けない姿だ。 大量の腸液を床に撒き散らして、生臭い臭いで充満した部屋の中で更にイズナは発情して、敵対関係にあるジュナのふたなりおちんぽを想像し、ケツマンコをほじくり返している。