昨晩の夜間徘徊の映像と写真を昇降口の掲示板に貼り付けていた部長の頭を叩いて怒り、次にやったら別れると文句を言っておいた。 まったくセックスのテクニックとふたなりおちんぽは大きくて最高なのに、どうしてあの人はやることがズレていんだろう。ほんとうに、もう最悪だ。 そんなことを考えながら部長のいないコスプレ研究部の部室にあるパイプ椅子に腰掛け、ぼんやりとコスプレ衣装を吊るしたロッカーを見つめる。 このコスプレ研究部に無理やりスカウトされたときは戸惑ったし、部長の変態すぎる衣装のチョイスに嫌気が差すことも未だにあるけど。 「うひぃ……怒られちゃったよ」 「当たり前だろ、バカ」 「私は先輩で部長なのに!?」 それとこれは別問題です。 「で。南さんはなにしてたの?」 「いつもと変わらず、本を読んでただけですよ。まあ、ロッカーに吊るされたエロ衣装に未だにドン引きしたりしてましたけどっ♡♡♡」 まだオレが話している途中だっていうのに、テーブルの下に潜り込んできた部長の長くねちっこい舌が膣穴を掻き分け、ねっとりとした唾液が愛液と混ざり、余計にエロさを高めてしまう。 「いっっっ♡♡♡♡♡」 「わっ♡イッちゃったね♡♡♡」 「イッ……てない♡♡♡」 ぷしゃあぁーーーっ♡♡♡♡とオレは部長の顔に向かって、イキ潮をぶちまけて、みっともなくアクメ声を張り上げそうになるのを必死に我慢する。 そんなオレを見て、部長は更に興奮したようにオレのおまんこを掻き回して、彼女の頭を押さえつけてもビクともせず、おまんこを舌で犯され、何度も潮吹きアクメをキメさせられる。 いやいやと頭を振って抵抗するけど。部長は一切舌先の動きを止めてくれず、大量の愛液を垂れ流しながら、オレは床に転がり落ちるように倒れ、へこへこっ♡と腰を揺さぶってアクメの余韻に身体を支配される。 こんなの我慢するなんて、むりっ♡ 「んほおぉぉおおぉっ!!?♡♡♡♡」 ブシッ!ブシッ!とイキ潮を撒き散らしながら、オレは部長の顔に向かっておまんこを擦り付け、何十回と止まることなく押し寄せてくる快感で頭がズキズキと痛み始める。 ダメだって分かっているのに、どんどんオレの身体はメスとしての快楽を受け入れて、部長にとって都合の良いメスオナホに作り替えられていくのがイヤでも分かる。 部長のふたなりおちんぽもパンパンに膨れ上がっているのに、オレのおまんこを虐めることに集中して、どろどろした先走り汁を垂らしている始末だ。 はやくっ♡はやくっ♡と部長の攻めに耐えながら、おまんこにあの極太おちんぽをねじ込まれる妄想に耽り、また潮吹きアクメをキメるのだった。