オレのおまんこを舐めるだけ舐めて満足した部長は絶頂の余韻で放心していたオレの顔面にザーメンをぶっかけ、ふたなりおちんぽをオレの顔面に乗せながらスマホで自撮りしていた。 「ふへへっ♡こうすると私が南さんをセックスで負かしたみたいで最高におちんぽに効くよ♡ねっ、次はアナルでイケるようにしていい?♡♡♡♡」 「ふざっ、けんな♡♡♡オレの身体どんだけ犯したら気が済むの♡ただでさえ部長のふたなりおちんぽに屈服寸前なのに、これ以上されたらっ♡♡♡♡♡♡」 ほんとうは最悪な展開のはずなのに、おまんこをクンニされただけでオレは絶頂して♡ オシッコなのか愛液なのかイキ潮なのかも分からないものを噴き出すオモチャにされて、さらにお尻の穴まで開発されたら人間以下の肉便器になるじゃない。 そんなことを考えながらガクガクと快感に震える両足に力を込めて、立ち上がるなり、オレはカバンを掴んで部室の外に出ようとする。 「えいっ♡」 「お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」 ズジュウゥッ!!とオレのお尻に細長くて硬いものが差し込まれ、ぷしゃあっ♡と情けなくイキ潮を噴き出しながら、前のめりに倒れ伏す。 な、なにっ♡ なにしゃれたの?♡♡♡ ゆっくりと恐る恐る後ろに振り返って部長を見る。───すると、彼女はあろうことか彼女であるオレに向かって、カンチョーをしていたのだ。 さいてっ♡さいていすぎるっ♡♡♡オレの、女の子のお尻に、彼女のお尻の穴にあんな細長い指を無理やり突っ込むなんて酷すぎる♡♡♡ 「こ、こにょおぉっ♡♡♡」 「え?なにぃ?♡」 「のひぃいいっ!!?♡♡♡♡」 カリカリと腸壁を引っ掻かれて、不細工な喘ぎ声を張り上げて、無防備にお尻の穴を部長に突き出すようにデカケツを振り上げてしまう。 「やべっ♡やべてぇっ♡♡♡♡」 必死にデカケツを振り乱して懇願しているのに、部長のケツの穴をほじくり返す指は更に激しく苛烈さを増していき、生臭い腸液が掻き出され、部室の床に溜まっていた水溜が更に広がる。 あっさりとパンツを奪われ、お口の中に自分のパンツを詰め込まれ、許しを乞うことも奪われ、ぱっくりと開いたケツの穴を更に指で掻き回され、ブウゥッ!ブボッ!とオナラが出てしまう。 あまりの恥ずかしさに部長を睨み付けるけど。むしろ彼女はオレのオナラに興奮し、ふたなりおちんぽをバッキバキに勃起させているのが見え、オレは彼女の変態っぷりに怒りを通り越して、もはや感心すらしている。 「南さんがイケないんだから!♡♡♡」 「おっ、おぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 ズニュウゥッ!!とオレのケツの穴にふたなりおちんぽをネジ込み、パンパンっ♡と腰を振って打ち付けてくる部長に抵抗できず、惨めで情けないアヘ顔を晒しながら絶頂を繰り返す。 ゴリゴリと腸内を往復を繰り返して、子宮の裏側を刺激してくる部長のふたなりおちんぽによって頭の中がチカチカと点滅し、ブシィッ!!と潮吹きアクメをキメてしまう。 ブビュッ!ドビュウゥゥッ!!ブビュルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドビュルゥ!!ドビュウゥゥーーーッ!!ドブドブドブウゥッ!!とオレの腸内に大量のザーメンが流し込まれ、ブッツン!と頭の中で何かが切れ、オレの意識は消えた。