スモック姿のリアス部長を連れて、ラブホの中に入る途中、受付のオッサンがとんでもない変態を見るような視線を彼女に向けていたけど。 まあ、そうなるのも仕方ない。 ほぼ全裸みたいなリアス部長が、自分のおまんこを掻き回しながら人目も気にせず、ブシィッ!!と勢い良くイキ潮を受付所の床に向かって、ぶちまけているのだ。 「イッセー、イッセーっ♡」 「んっ。まだ部屋に着いてないですよ、リアス部長」 「いいのぉっ♡♡♡イッセーとなら廊下でもトイレでも何処でもセックスできるもの♡ねっ、もう此処でも良いからセックスしましょう♡♡♡♡」 「オレもリアス部長となら何処でもセックス出来ますけど。今日は普通にベットの上でセックスしましょうか。ほら、部屋に着きましたし」 「もう、意地悪なんだから♡」 そんなことを言いながらも嬉しそうにリアス部長は部屋の中に入るなり、オレを地面に押し倒して、ズボンのファスナーを噛み、ジイィィッとファスナーを下ろし、ベルトを外す。 ぶるんっ!といきり立つチンポが飛び出しながら彼女の顔をベチン!と殴打し、リアス部長は恍惚とした表情を浮かべつつ、チンポを握り、シコシコと手を上下に動かし、分厚くエラの張ったカリ首と亀頭を咥え込み、チンポを扱き上げ、ねっとりとした唾液を絡ませてくる。 「んふふっ♡♡♡イッセーはオッパイが大好きだから、こうしてぇ…♡」 「うお゛っ!?いきなりすぎだッ」 「んひぃっ!?♡♡♡♡いっ、いっせぇもいきなり乳首をつねるなんて卑怯よ♡♡♡あっ、だめっ♡♡♡イクッ♡乳首でイカされッッッ♡♡♡♡♡♡」 スモックから溢れていたムチムチした爆乳でチンポを押し付けるように挟み込み、グニュングニュンッ♡と乳圧を掛け、オッパイを左右上下に動かし、激しく動かし、緩急をつけてチンポを刺激するオッパイを鷲掴みにして、乳首をねじり捏ね返してやれば、リアス部長は簡単にのけ反りアクメをキメる。 「イッてるのは、いいけど。オレとセックスするんですよね?」 「すりゅっ♡♡♡♡すりゅうっ♡♡♡♡♡」 リアス部長はガクガクと一回の絶頂で砕け掛けている足腰に力を入れて、オレのチンポに股がり、ニチュッ♡グチュッ♡とおまんこを擦り付け、チンポに愛液を塗りつけて、ローション代わりにしながら、マンズリを始めるリアス部長の乳首をつねる。 「んほおぉおっ!?♡♡♡♡」 「オナるよりチンポさっさとハメろよ」 「ごめんなひゃいぃっ♡♡♡♡♡」 かなり酷いことをやっているのに、リアス部長は嬉しそうに蕩けた顔をオレに向け、ズニュウゥゥッ♡♡♡とおまんこにチンポを挿入し、また勝手に潮吹きアクメをキメてイッた。 イッてもリアス部長はスケベな顔で腰を振り乱し、オレのチンポをおまんこ全部で堪能しながら、激しく腰を振り、ベロチューどころか唾液を啜るようなキスをしてくる始末だ。 流石はサキュバスだと彼女のオッパイを片手で揉みしだき、もう片方の手でリアス部長のデカケツに手を添え、ムギュッ♡モニュンッ♡と揉みまくる。 「あっ♡♡はァっ♡♡♡イッセーのチンポっ♡おまんこの中でパンパンに膨らんでるわ♡♡♡ザーメンっ、私の子宮にぶちまけてっ♡♡♡♡♡♡」 「言われなくても出してやるよッ」 リアス部長の腰を掴み、チンポの先を子宮口にネジ込み、ブビュッ!ドビュウゥゥッ!!ブビュルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドビュルゥ!!と今日一日我慢していたザーメンを全て吐き出すつもりで射精する。