「んおぉおおっ!!♡♡♡♡」 「うふふふっ♡ステキよ、イズナ♡♡♡♡」 ようやくお許しを貰えたイズナはベットの上に寝転がっている女幹部ジュナのふたなりおちんぽをおまんこにネジ込み、ドチュンッ!ドチュンッ!と激しく腰を振り乱していた。 卑猥で下品な姿を晒していることも気にせず、ふたなりおちんぽの感触をおまんこで味わい、貪る姿は魔法少女とは到底思えない姿だった。 しかし、こうなってしまうのは魔法を行使するために必須の代償であり、イズナは仕方無くジュナのふたなりおちんぽをおまんこにハメて、ザーメンをおねだりしているのだ。 「にゃあっ♡にゃあんっ♡♡♡」 「もう、すっかりマゾネコね♡♡♡」 「ちがっ、ちがうにゃあっ♡オレは魔法少女の代償とちて、こうしてるだけにゃあっ♡♡♡チンポっ♡おちんぽなんか全然ほさくないのにゃあっ♡♡♡♡♡」 もっともイズナに宿っている魔法少女としての力はつよつよおちんぽを持っているジュナという雄に屈服し、チン媚び喘ぎ声を上げて、甘えてしまっているけれど。 これも魔法の代償だから♡とイズナはまだ自分が雌堕ちしていないと信じており、みっともなく尻尾を揺らし、ザラザラした舌でジュナとベロチューするのも仕方無いことだと自分に言い訳を繰り返している。 「に゛ゃ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡♡♡♡」 そして、イズナが子宮口にふたなりおちんぽを捻り込んだ次の瞬間、ブビュッ!ドビュウゥゥッ!!ブビュルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドビュルゥ!!とジュナのコッテリとしたザーメンが子宮を埋め尽くし、幸せの孕ませアクメをキメさせる。