オレの身体を好き放題に犯しまくる部長に仕返しをするため、こっそりと彼女の飲み物に睡眠薬を盛り、コスプレ研究部の部室で爆睡する彼女を、テーブルの上に移してまんぐり返しの格好に固定してオレは電マを構える。 ムッチリと詰まったパンツを少し横にズラしてあげると、部長のふたなりおちんぽは勢い良く取り出し、ぶるんっ!ぶるんっ!と軽く揺れ、大きなキンタマと化物サイズのおちんぽが現れる。 思わず、ゴクリと生唾を飲んでしまう。 オレの身体はとっくに部長のふたなりおちんぽに屈服しているのか。こうして間近で見ているだけで、今すぐチンポにしゃぶりつきたくなる。 でも、今回はお仕置きのためだ。 ヴイィィィッ!!!と激しく振動する電マを勃起していない部長のおちんぽに押し当てると簡単に勃起し、エグいカリ首とパンパンに膨らんだ幹がいきり立って、ものすごい雄臭さを放つ。 「んんっ♡♡♡♡あっ♡♡♡」 ビクビクと気持ち良さそうに震える彼女のふたなりおちんぽを鷲掴みにして、カリ首の真下に指で輪っかを作って、チンポの位置を固定しながら、電マを尿道の管に押し付け、ザーメンの射精を促してあげる。 ただし、オレは彼女に気持ちの良い射精を与えるつもりはない。徹底的にお仕置きして、オレに平伏してオナニーを懇願するマゾチンポに作り替えてやる。 そんなことを考えながら、オレは鼻息を荒くしてザーメンを射精しようとしている部長のふたなりおちんぽの付け根を押さえ込み、無理やりザーメンの流れを塞き止める。 こうなっちゃえばオレの自由だ♡ 覚悟しろよ、オレにあんだけ酷いことをしたんだ。二度とカッコいい射精をできないように、念入りにマゾチンポにしてやるからな♡♡♡♡ だんだんと硬くなってきたふたなりおちんぽのカリ首にヘアゴムを巻き付け、しっかりと尿道を閉じて、ザーメンの射精を塞き止め、電マの振動を更に強める! 「んおぉおっ♡♡♡♡」 「うわっ、すんご♡」 部長のふたなりおちんぽはザーメンを出そうと必死に剛直を振り乱して、どろどろした先走り汁を、ブピュッ♡と噴き出しまくっている。 いつも好き放題にしている女の子にこんな無様な姿を見せつけて、ほんとうは部長のほうがスケベなんだろっ♡♡♡もうこれは仕返しだけじゃない、オレの男としてのプライドを取り戻すためのふたなりおちんぽへの復讐だ♡♡♡♡♡ 「いけっ♡いけっ♡」 キンタマを電マで刺激しながら、オレはストッキングを履いた両足で部長のふたなりおちんぽを挟み込み、ゴシゴシっ♡ゴシゴシっ♡と扱き上げ、ザーメンの射精を促してあげる。 「ん゛お゛ッッ♡♡♡♡」 ビクンビクン!と震えるふたなりおちんぽに勝利を確信し、オレは小さくガッツポーズを取りながら、尿道の真ん中で止まったザーメンを必死に射精しようとする度、情けなく震えるチンポに向かって、デコピンした瞬間────。 ドビュウゥゥーーーッ!!ドブドブドブウゥッ!!ブビュッ!ドビュウゥゥッ!!ブビュルルルルルルルルッ!!!ビュルビュルビュルビュルウゥゥッ!!とヘアゴムが千切れ、塞き止めていたダムが瓦解し、とんでもない量のザーメンがオレに向かって降りかかる♡ 「ふうっ♡ふうっ♡」 オレはオナニーしたい気持ちを押さえながら、部長のキンタマにそれぞれ『敗』『北』とマジックで書き込み、ザーメンを垂れ流すチンポを足で挟み込んで写真を取る。