コスプレ研究部の部室。 その真ん中で猫耳とアナル尻尾、手足の肉球グローブ、大きなベルの付いた首輪を巻いたマゾネコのコスプレ衣装を身に付けたオレを見下ろすご主人様をオレは不安げに見上げる。 ほんのちょっと普段の仕返しとしてご主人様の強くて雄々しく、オレを簡単にマゾネコに作り替えてしまったふたなりおちんぽを虐めた結果───。 このコスプレ研究部の部室内に居るとき、オレの人権は無くなり、ご主人様のチンポにご奉仕するためだけに存在する卑しいマゾネコに変身するのだ。 「にゃあんっ♡」 「うひひっ♡♡♡いつものクールで生意気な南も良いけど、こうしてマゾネコに堕ちちゃった貴女も最高に素敵でチンポに来るわ♡♡♡」 「んにゃあぁぁっ♡♡♡♡」 「南は乳首コリコリされるの好きだね♡♡♡ほらほら、もっと乳首虐めてあげるから元気に鳴こうね♡♡♡♡」 「に゛ゃ゛あ゛ァ゛ッ!!?♡♡♡♡♡♡」 そう言ってお座りするオレのオッパイを鷲掴みにしてきたご主人様に無抵抗でオッパイを差し出して、どろりとマン汁を垂れ流して、レロレロとふたなりおちんぽを舐めたいとご主人様にアピるために舌を引き伸ばす。 しかし、ギュウッ♡と乳首を潰された瞬間、プシャアァーーーーッ♡♡♡♡♡♡とすごい勢いでイキ潮をぶちまけてしまい、足元に下品で生臭いメス汁の水溜まりを作ってしまう。 「あちゃあ……また、部室でお漏らししちゃうなんて南はほんとうにオシッコのアナがゆるゆるになっちゃったね♡♡♡オシッコ垂れ流しの情けないマゾネコになっても私が飼ってあげるからね♡♡♡♡♡♡」 「んにゃあぁおっ♡♡♡♡」 その言葉を聞いた瞬間、おまんこがキュンキュンとうずき、ご主人様のマゾネコになりたいと思ってしまう♡オレは男の子として、生きていたいのに♡♡♡でも、ご主人様のふたなりおちんぽで、おまんこをパンパンしてほしいの♡♡♡♡♡♡ 「くひっ♡うへへっ♡♡♡南ったらそんなに舌を伸ばして、私のふたなりおちんぽを舐めたくて仕方無いんだね♡♡♡♡でも、だめっ♡ちゃんと躾が終わるまで、ふたなりおちんぽはお預けなんだから」 「やだっ♡やだやだぁ♡♡♡♡ご主人様のおちんぽほしいのぉ♡♡♡♡♡」 ご主人様の言葉にオレはショックを受け、必死に舌を伸ばして、チンポをしゃぶる真似を繰り返して、ザラザラした舌先をガチガチに勃起しているふたなりおちんぽに押し付ける。 べろべろべろべろべろっ♡♡♡♡とご主人様のふたなりおちんぽを舐め回して、これでもかとオレはフェラチオのテクニックをアピールしまくる。 「んひいぃいっ!!?♡♡♡♡こ、このマゾネコめっ♡♡♡どんだけ私を挑発したら気が済むのよ♡♡♡♡♡♡」 そんなことを言ってご主人様はオレの頭を押さえつけ、ドビュルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンをぶちまけ、オレのお腹にいっぱい精液を流し込んでくるのだった。