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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。11

いきなりララさんを訪ねてきた彼女の妹達はオレの部屋に住み始め、それからはもうデビルーク三姉妹によって連日連夜のセックスに疲弊する日々を過ごしている。 やはり夕崎みたいに優しくて可愛い女の子とセックスしたり、まったりのんびりと話している方が疲れなくて済むから本当に彼女の存在は貴重だと思う。 別にララさん達が嫌いという訳ではないが、流石に毎晩セックスしたら腰もチンポも痛くなる。……なんか彼女達とセックスを始めてからチンポのデカさが増している気もするけど。 怖いから考えるのは止めておこう。 そんなことを思いながら人気の少ない屋上手前の階段に夕崎と一緒に腰掛け、のんびりと小難しく考える必要性のない安心できる時間を過ごす。 「何だか元気無いね、ユウマ君」 「ん。まあ、流石に連日疲れることが多くてな」 「そうなんだ。あっ、膝枕してあげようか?」 そう言って自分のムチエロすぎる太股をポンポンと叩く夕崎の言葉に従って身体を横に倒して、彼女の太股に頭を預ける。柔らかくてムチムチした感触もだが、視界の半分を隠す夕崎の透けた制服越しに見えるオッパイも中々に素晴らしいものだ。 「コラ、そんなところで何してるの!」 「古手川さん!?」 ぶるるんっ♡と寸足らずヘソ出し制服を無理やり身に付けた古手川のミニスカートの中身が見える。 うっすらと陰毛の生えたおまんこを隠せるショーツは履いておらず、彼女は堂々と自分の濡れまくったおまんこをオレに見せつけていた。 「伊古君、貴方も最近は夕崎さんばかり構って私とセックスしなくなったのはどういうこと?」 ここでその話題を振るのかとビックリしながらも夕崎の膝枕を堪能する事を一時的に止め、プリプリと怒っている古手川の事を見つめる。 「べつに古手川だけとセックスしなくなったんじゃない。ウチにいるデビルーク三姉妹のサキュバスじみたセックスに疲れてるだけだ」 「……ララって妹達がいたんだ」 「その三姉妹を説得できれば、また伊古君とセックスできるのね!」 古手川はオレの事情を理解してくれたものの、なんだか面倒臭いことになりそうな予感に溜め息を吐き、オレはまた夕崎の太股に頭を預ける。 「えっと、オッパイ揉む?」 「揉む」 「即決だねぇ……んっ♡」 夕崎の提案を断る理由もなく古手川が見ているのも気にせず、オレは夕崎のオッパイを寝転びながら揉みしだき、ぷっくりと膨らんできた乳首を爪弾き、グリグリとコナねくり回していく。 ぶるんっ♡と反対側から夕崎よりデカいオッパイが飛び出てくる。古手川が自信満々にオッパイをオレの顔に押しつけ、二人でなんかオッパイ相撲を始めてしまったのだ。 ムチムチした二人のオッパイに顔を挟まれ、中々に心地良い気持ちになりながらオレは貴重な昼休みを顔面パイズリを受けて過ごしている。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。11

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