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【短編】黒髪美女のムチエロ巨乳幽霊の夕子さんと過ごす学園生活 2

「旧校舎の幽霊」庚夕子さんの怪談は多様性を持つ。ピアノの幽霊の正体だったり、勝手に動く食器エレベーターだったり、色々と彼女は誠教学園の七不思議に深い関わりを持っている。 「じゃーんっ♡」 「え゛っ」 旧校舎の部室で携帯電話を弄っていたとき、いきなり目の前に現れた夕子さんは普段のセーラー服ではなく、ムチムチした卑猥極まりない肢体を見せつけるバニーガールだった。 よく見たらサイズが合っていないのか。 股ぐらとオッパイを隠す部分からはみ出ている。指摘していいのかと悩んでいたそのとき、ブルルンッ!♡♡♡♡と夕子さんのオッパイが弾けるように飛び出てきた。 「いやん♡オッパイが大きいからはみ出てちゃった♡」 「お、おおう…」 ピンク色の綺麗な乳首にゴクリと生唾を飲み、ゆっくりと彼女がわざとらしく強調するオッパイを鷲掴みにして揉みしだきまくる。 もう何十回と揉んでいるけど。 いっこうに夕子さんのオッパイに飽きることはなく、彼女のデカケツの揉み心地も良く、気が付けばオレは彼女をソファに押し倒してセックスしていた。 「あっ♡んっ♡♡おほっ♡♡♡♡」 「夕子さん、マジでエロすぎる!」 「君が求めてくれるなら、もっとエッチな女の子になってあげるよ♡♡♡だから、もっと私の事を見てっ♡♡♡♡いっぱい、抱き締めてッ♡♡♡♡♡♡」 そう言ってオレの事を抱き締める夕子さんとディープキスを繰り返しながら、激しく腰を打ち付け、ビュルビュルッ!!と彼女のおまんこにザーメンをぶちまける。

【短編】黒髪美女のムチエロ巨乳幽霊の夕子さんと過ごす学園生活 2

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