オレの生活する学生寮は基本的にハーレムではあるけど。大浴場を使っている女の子は少なく、たまに会えてもタオルを身体に巻いている。 恥ずかしがり屋なのに大浴場にやって来る度胸は凄いと思う反面、みんなの生乳やおまんこを見れなくて男としては正直つまらない。 まあ、学校にいるときはオッパイを押し付けてきたりと素敵な出来事は沢山起こるし。あんまり悩み続けるのは良くないから止めておこう。 「あら、こんばんは」 「こんばんは、生徒会長」 ガラリと大浴場と脱衣所を隔てる磨りガラスの扉を開けて入ってきた生徒会長一文字サヤカを見つめる。彼女もタオルを身体に巻いているけど。 彼女の秘密をオレは知っている。 彼女はふたなりおちんぽを持っているのだ。 サヤカの秘密を知ってしまったのは、ほとんど偶然ではあるけど。彼女は知られたならと気兼ねなく大浴場を使うようになった。 「ふう」 ぶるんっ、ぶるんっ…! 彼女は歩く度に37センチという規格外サイズのふたなりおちんぽを揺らしている姿にドキドキしてしまうのは、きっと何かの間違いだと思う。 そんなことを考えながらオレの隣に移動してきたサヤカに視線を向ける。ふたなりおちんぽが生えているのに、まったく気にならない美人だ。 まあ、オレのほうがカッコいいけど。 「アキラ、私のおちんぽが気になるの?」 「いや、デカいとは思うが気になるほどじゃないかな?それにオレは女の子が好きだからな。でも、ふたなりにも興味はあるけど」 「ふふっ、それなら触ってみる?♡」 「うおっ♡♡♡」 ぶるんっ!!と目の前に飛び出してきたフル勃起したクソデカチンポにビックリしながら鼻や唇にぶつかり、知りたくもなかったしょっぱい味に驚く。 「し、仕方ねえなっ♡♡♡」 ゆっくりとサヤカのふたなりおちんぽを握り、前世のときにヤっていたように、シコシコと分厚く太いクソデカチンポを扱きつつ、亀頭を口の中に頬張り、ジュポッ♡ジュルッ♡としゃぶっていく。 バカみたいに大きく膨らんだふたなりおちんぽを口に咥えるだけで、オレのお腹はキュンキュンとウズき、今すぐセックスしたいと訴えてくる。 ───だけど、オレは男だから♡ 絶対にサヤカのふたなりおちんぽをおまんこに受け入れるわけにはいかない。どれだけカッコいいチンポでも絶対にオレは屈したりしない! 「うっ、いくうぅぅっ!?♡♡♡♡♡」 「んぶっ♡んぐっ♡」 ドビュルルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュウゥゥゥーーーーーッ!!ドブッ!ドブドブドブウゥッ!と大量のザーメンがオレの口の中に吐き出され、湯船の中にも白濁色の精液が飛び散り、生臭くて頭がフワフワとする気持ちになる。