オレの名前は大山チヅル。 ごく普通の学生だけど、同い年の奴らに比べて少しだけ……いや、かなり身長の成長に開きを感じている、どこにでもいるお年頃なTS転生者だ。 まだ10代だから成長には希望を抱いているけど。さすがに137センチという身長に対して、101センチというバカすぎるサイズのデカチチは酷いとオレは思うわけだが。 セーラー服を来てもオッパイが大きすぎるから自然とお臍は見えてしまい、なんならセーラー服にも乳カーテンできるから女子には神秘の眼差しを向けられ、男子にはエロい目で見られる。 本当に困っちゃうね、モテる女はさ。 「お姉さん、勉強教えてぇ~っ」 「あら、また来ちゃったの?」 「テストがあるんだよ」 そんなオレの楽しみは同じマンションに暮らしている大学生のお姉さんだ。おっとりしているように見えるけど、かなり色気のあるお姉さんだ。 彼女と話すようになったのは何時だったのかは忘れたけど。たまに両親の代わりに子守してくれた記憶はあり、今はレポートや部屋の掃除を手伝って恩返しする傍ら、彼女に勉強を見て貰っている。 実は、彼女がふたなりで、オレの事を狙っている事は知っているけど。 だから敢えて、オレは無知を装って、スカートが捲れ上がっているのに気づかず、キュッ♡とお尻の割れ目に食い込んだパンツを直すふりをして、おまんこをチラ見せしてあげる。 「んしょっ、と」 「ふひょっ!?♡♡♡」 「ん。どうかしたの?」 「な、なんでもないわよ♡♡♡♡」 たったそれだけでお姉さんのふたなりおちんぽはスカートを押し上げるほどガチガチに勃起して、彼女もオレにバレるんじゃないかと不安を感じている。 あ~あ、オレが男だったら、こんなに無防備にデカケツを揺らして、ふたなりおちんぽを誘惑するメスは絶対に生ハメしまくって、パコりまくるのに。 ほんとうにお姉さんはヘタレだな。 まあ、そういうところも好きだけど。 ◆ 私の暮らすマンションにはステキな女の子がいる。 大山チヅルちゃんと言って、セーラー服をパツンパツンにしちゃうぐらいオッパイが大きくて、ストライプ柄のパンツで肉厚なお尻を締め付け、おまんこもケツの穴のシワまで見えるんじゃないかと思えるほどドスケベなお尻を揺らす。 兎に角、無防備すぎる上に無知すぎて私のふたなりおちんぽはバキバキに硬くなり、さっさと目の前にいる極上の雌を犯せ♡と命令してくる始末だ。 でも、そんなことしたら捕まっちゃう。 だからチヅルちゃんが土下座して、私に生ハメをおねだりするようなオナホールに少しずつ間違った常識を植え付けて、エッチな女の子にしてあげる♡ あのウシさんみたいなデカチチも赤ちゃんをいっぱい産めるデカケツを私好みに改造して、ふたなりおちんぽで簡単にイキ狂うメスにして、私のお嫁さんにしてやるんだ♡♡♡♡