オレは両親に家出する手紙を書き残して、お姉さんの引っ越しに合わせて新しく借りた彼女のマンションの一室にいる。だって、オレはお姉さんのお嫁さんだから♡♡♡ どんなところに行くときも一緒にいるのは当然だから、短かった髪も伸ばしてツインテールに結い上げ、ふたなりおちんぽをハメやすいようにミニスカートを履いている。 母乳も溢したら勿体ないからと搾乳器を乳首にくっ付け、お姉さんが飲みたくなったら直飲みも出来る。お姉さん専用ミルクサーバーとしてもオレは使ってもらえるのだ。 「お帰りなさいませ、旦那様♡」 「うんうん、ちゃんと教えた通りに出来て偉いね♡やっぱりクソ生意気な女の子を躾けるのは大事だよね♡♡♡♡」 ムギュウゥッ♡とオッパイを潰すように玄関先でオレは全裸土下座しながら、ぼっこりと大きく膨らんだボテ腹姿をお姉さんに見せる。 「まずは喉が渇いたからオッパイ飲むね♡」 「はいっ♡」 オレはお姉さんに言われるがまま母乳を噴き出すオッパイを持ち上げて、お姉さんの熱くてネバネバした舌に乳首を転がされ、ビクッ♡ビクンッ♡と身体を跳ね上げ、快感の余韻に浸ってしまう。 こんなの耐えるとか無理だったんだ♡ ビュルルッ♡♡♡と母乳を噴射してお姉さんの喉を潤したら、オレを待ち構えているのはアルバイトで蒸れたお姉さんのデカチンポをしゃぶって掃除するという雌穴の仕事です♡♡♡ 「んぢゅっ!♡♡♡ぢゅぽっ♡♡♡♡じゅぞぞぞッ♡♡♡♡♡♡」 「くひぃーっ♡♡♡♡美少女のアホ面見るのホントに最高すぎるよ♡♡♡チヅルちゃんをお嫁さんに選んでホントに良かったッ♡♡♡♡♡」 ふたなりチンポにしゃぶりついて、お姉さんの濃厚すぎるチンポの臭いで頭の中がパンクしそうになる香りで愛液がオシッコのように噴き出して、玄関に水溜まりを作ってしまうのだ。 このまま、お姉さんのチンポしゃぶっていたい♡♡♡お姉さんのチンポケースになって、ザーメンびゅるびゅるってお口の中に吐き出してほしい♡♡♡♡ 「出すわよッ♡♡♡チヅルちゃんのオナホ口に私のザーメンぶちまけて、今日もくっっさいゲップさせてあげるからね!♡♡♡♡♡」 そんなとんでもないことを言ってくるお姉さんに抵抗しようとしてもオレの口はお姉さんのふたなりおちんぽにしゃぶりつき、ザーメンを欲しがっている。 このままお姉さんの濃厚すぎるザーメンでお腹の中をいっぱいにされたら、もうオレの身体終わっちゃう♡♡♡♡赤ちゃんいるのに、ザーメンタンクになる♡♡♡♡ 最悪で最低の未来のはずなのに、オレはキュンキュンとうずき、愛液を垂れ流すおまんこをクチュクチュッ♡♡♡と激しく掻き回しながら絶頂し、ドビュルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ビュルルウゥゥーーーッ!!とザーメンを吐き出され、またオレは絶頂するのだった。