ようやく起きたココアの事をオレは見下ろす。昨日の夜の内に、コイツの手足はロープでベットの足に括り付けて身動きを取れなくしておいた。 「な、なんで?」 「オレのほうが強いから♡」 そう言ってオレはココアのふたなりおちんぽを踏みつけ、ゴシゴシとシゴきながら、ニヤニヤと勝ち誇った笑みを作って彼女のふたなりおちんぽを虐める。 まあ、これが終わったらまたセックスで仕返しを受けるつもりだけど。たっぷりとお仕置きにやらないと、ひどいお仕置きされないだろうし♡ 「うくっっ♡♡♡♡♡」 「オレにあんなことをしたわけだから、何されても文句無いよな?この生意気なデカチンを完全に奪って、二度とザーメン出せないようにしてやるっ♡♡♡♡」 「なっ、そんなのいやあっ!!?」 なんとも情けない悲鳴を上げるココアのチンポを踏みつけ、シゴくスピードを上げていき、このザーメンを射精したら二度と射精できないと思い込んでいる彼女の絶望した顔に興奮する。 これからオレと立場が入れ替わったら、どうやってオレを辱しめて、エッチなことしてくれるのかな♡♡♡なんてことを考えながらオレは笑みを深める。 まあ、そのためにも今はコイツに頑張ってもらわないとね♡ 「ふぎぃっ♡♡♡♡ひぎいっ♡♡♡♡♡」 「ほらほら、がんばれよ♡」 「も、もっかい♡もっかいでて♡♡♡♡そしたら、こんな生意気な牝を私のふたなりおちんぽでお仕置き成敗できるのにぃぃぃっ♡♡♡♡♡」 そんな情けないことを言いながら、手足のロープを外そうとする彼女のご要望に応えるようにオレは身体を発光させ、とあるものにメタモルフォーゼしてあげる♡ ついでにロープも外す。 「……これって♡」 オレが変身したのは、オナホールだ。 さっきまで偉そうにしていた美少女が、いきなりオナホールになるんだ。こんなの使わないわけないよなっ♡♡♡♡おら、さっさとパコパコしやがれっ♡♡♡♡♡ 「へ、へへっ♡あんなに粋がってたクセにオナホールになってんじゃん♡♡♡オラオラ、なんとか言ってみろ♡♡♡♡お前なんてパコ穴以外に価値無しのオナホなんだよっ♡♡♡♡♡」 「(お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡こいつ、やっぱり自分が有利になったらチョーシに乗るタイプのバカだ♡♡♡♡バカだけど、マンコキ上手すぎィッ!!?♡♡♡♡♡♡)」 グチュグチュッ♡とオナホールに変身したオレのおまんこに中指を差し込み、イヤらしくネチネチした指使いで刺激して、ココアはオナホールのオレに潮吹きアクメをキメさせようとする。 でも、こうなっちゃったら仕方ない♡ こいつが満足するまで、今回だけはオナホールのままでいてやろう♡♡♡♡あとで100万倍にしてお仕置きしてやるけどな♡♡♡♡♡♡