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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。25

放課後。 オカルト研究部に入ると妊娠検査キットを構えるリアス部長と朱乃先輩の姿に目元を擦り、何度も陽性のマークを見つめ、ゆっくりとオカルト研究部の天井を見上げる。 どうやらオレは兵藤一誠よりも早くハーレム王に成り上がってしまったようだ。いやまあ、あれだけセックスしていれば妊娠するのは当然かと納得する。 「学生結婚かあ」 「卒業まで待った方が良いかしら?」 「そうですわね。世間体を気にしなければ対して問題ありませんわ。それに私達は悪魔なのですから人間界の常識は意味ないわ」 そんな二人の会話を羨ましそうに眺めていたアーシアと小猫ちゃんは徐に制服を脱ぎ捨て、オレに向かってにじり寄って来るなり、ズボンとベルトを手慣れた動きで外してしまった。 「ふ、ふたりとも?」 「私もイッセーさんの赤ちゃん欲しいです!」 「二人だけズルい、私も欲しいです」 「うお゛ッ!?」 いきなりアーシアと小猫ちゃんがチンポにしゃぶりつき、小さなオッパイを擦り付け、パイズリしながらカリ首を舌先で抉り、ザーメンをおねだりしてくる。 ジュルジュルッ♡とえげつないフェラチオを披露するアーシアとキンタマを口の中に含んでジュボボッ♡♡♡とキンタマを吸い上げる音がオカルト研究部に響き渡る。 「これ、やばすぎだろ!?」 ゴシゴシとチンポを上下に擦り上げる小猫ちゃんの小さな手の動きとアーシアの亀頭をしゃぶる動きが激しさを増し、ドビュルルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンを彼女の口の中に吐き出す。 「ぷあっ、ゲエェェップ♡♡♡♡」 「次は私ですっ♡♡♡」 アーシアの聖女にあるまじき豪快なザーメンゲップを聞き、チンポがまた勃起してしまい、小猫ちゃんの長細い舌がチンポに絡みつき、チンポをしゃぶり尽くす。 レロレロと猫のようにザラザラした舌がチンポの裏スジを舐め上げ、キンタマも揉みまくる手の動き、チンポを握って上下にシゴく手の動きが激しさを増す。 さっき射精したばかりなのに、もうザーメンを射精しそうになっている。小さな手が激しくチンポを擦る度、ニチュニチュッ♡と下品な音が響き、先走り汁が吹き出し、ザーメンを出す準備を整える。 「ぐっ、出るッ!!」 「んぶううっ♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルッ!!!ボギュッ、ボギュウウゥッ!!と小猫ちゃんの口の中にザーメンをぶちまけ、ゴクゴクと美味しそうに精液を飲む彼女の姿に、またチンポが硬くなる。 「次は私ですっ♡イッセーさん、そのチンポをおまんこに入れて下さいッ♡♡♡♡」 「あ、アーシア!」 「んおぉおっ!!♡♡♡♡♡♡」 フリフリと可愛いお尻を振ってオレにセックスをおねだりするアーシアの柔らかなプリケツを鷲掴みにしながら、オレはチンポをネジ込み、バチュッ!バチュッ!と豪快に腰を打ち付ける。 アーシアの背中に飛びつき、彼女のオッパイを揉みしだき、乳首を引っ張ったりしながら更に腰を振り、グツグツとした熱くてチンポが溶けそうなおまんこの中をチンポで押し広げる。 ゾリゾリッ♡ズリズリッ♡とチンポ全体を刺激するアーシアのクソエロおまんこを抉る度、チンポがザーメンを射精してはまた射精を繰り返す。 これ、神器(セイクリッド・ギア)の能力でオレが射精したら、直ぐにアーシアがオレのチンポを回復しているんだ。クソ、この変態ビッチ聖女がッ!? 「オラッ!オレのザーメンを子宮で受け止めろ!!」 「ごおっ♡♡♡♡」 オレも負けじと赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)を使い、ザーメンの量を倍にした瞬間、ボゴンッ♡とアーシアのお腹は一気に膨れ上がり、彼女は白目を剥いて気絶した。 「つ、次は私にも♡」 「マゾネコがっ!」 ヒクヒクと震えるおまんこを開いて、まんぐり返しの格好をしている小猫ちゃんに飛びつき、彼女の小さな牝穴にチンポをネジ込み、豪快なピストンを繰り返しながら乳首をつねり、彼女のザラついた舌を吸い上げ、ディープキスをかます。 何度も射精したから、もうザーメンをひねり出そうとするチンポを無理やり子宮口に押し付け、ドビュルルルルルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ボギュッ、ボギュウウゥッ!!ドブドブドブウゥゥッ!!と大量のザーメンをぶちまけ、小猫ちゃんの子宮をザーメンで埋め尽くす。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。25

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