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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ男装爆乳TS美少女だったけど、親友に裏切られてふたなりレズお姉さんの奴隷になった話。~イケメン王子様気取りのTS娘がふたなり専用オナホに堕ちる~

ここは○○学園────。 政界や大企業、芸能界の子供の通う、いわゆる面倒臭いやつからエリートまで何でもござれな奴らが集められた中々にカオスの渦巻く学校だ。 まあ、兎に角、ここに通っているのは面倒臭い奴らだらけなのだ。 オレ、毒島律子の場合は前世の記憶に引っ張られ、少し未だに男のように振る舞っている以外は普通のボーイッシュな美少女だけど。 116センチという爆乳をサラシで潰して、コルセットで押さえつけ、更に男装もしているため、オレは男装の麗人のように扱われ、2年生になる頃にはイケメン王子様なんて呼ばれるようになっていた。 「律子ちゃん、今日も行くよね!」 「ったく。何度も言ってるけど、ちゃん付けはやめてくれよ。セナ、オレが女の子扱いされるのが、すんごい苦手だって知ってるだろ?」 「あ、そうだっけ、ごめんね?」 「いや、いいよ。セナだし」 そんなことを言いながらオレは背中に押し当てられる。オレのデカチチにも劣らない100センチ越えの爆乳を持つ親友、生駒セナの言う場所に向かうために教室を出る。 セナの行きたい場所は、全身の凝りや血行を良くするために学園の用意したオイルマッサージ店だ。かなり人気らしく、オレはまだ一回も行っていないけど。 完全な個室、最低で二人一緒に受けることは出来るためセナの付き添いとして見たことはある。なにより施術してくれるエステティシャンのお姉さんが美人だから更に人気を博しているのだろう。 ◆ 「こんにちは、予約してた生駒です」 「あら、来てくれたのね。セナちゃん」 「えへへっ、約束しましたから♡あ、これが親友の律子ちゃんです!どうです、かわいいでしょ?♡♡♡」 「えぇ、とっても可愛いわ♡」 「……どうも」 セナの可愛いという言葉にムッとなる。今は女の子だけど、オレの心は男のままだからそうやって可愛いと褒められるよりカッコいいって言われたい。 「じゃあ、更衣室で着替えてきてね♡」 「行こっ、律子ちゃん」 「ちょっ、引っ張るなって!?」 セナに手を引かれて更衣室に入りなり、オレは無使用の着替えを手に取り、セナに急かされるがまま男子用の学生服を脱ぎ、サラシとコルセットを外す。 「……ひ、紐じゃねえかっ」 ブラジャーとパンツなのだろうが、下手したら乳輪やおまんこがはみ出るかもしれない着替えに驚きながら、セナを見ればとっくに着替えを終えている。 「ほらほら、早く!」 「はあ、分かったよもう」 渋々と全裸になってマイクロビキニみたいなものに着替える。姿見に写っている自分の姿に恥ずかしさとエロさを感じながら、オレはセナに連れられてお姉さんのいる施術室に入る。 「どっちが先にする?」 「律子ちゃんに譲ってあげるね♡」 「そう?じゃあ、ありがとう」 オレはセナにマッサージを受ける順番を譲られ、ゆっくりと施術台に仰向けに寝転んでオイルを人肌に温めるお姉さんの手を眺める。 ……なんかエッチだな。 そんなことを考えながらオレは甘い香りと眠気に誘われ、身体を揉みほぐす感覚で更に眠気に襲われ、重くなってきた瞼を閉じるのだった。

【長編】オレだけ男装爆乳TS美少女だったけど、親友に裏切られてふたなりレズお姉さんの奴隷になった話。~イケメン王子様気取りのTS娘がふたなり専用オナホに堕ちる~

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