「あれ、もう寝ちゃいました?」 「えぇ、寝ちゃったわね♡」 私はスヤスヤと施術台に寝そべって無防備にムチムチしたドスケベボディを濡らしたら透けちゃうエロマイクロビキニを身に付け、もうスケベなところを全部さらけ出して眠っている律子ちゃんに近付く。 「ご主人様、もうヤっちゃいますか♡♡♡」 「ウフフ、焦らなくても大丈夫よ。それよりも先ずはイケメン気取りで雄の真似事をやってる牝豚ちゃんの身体に立場を教えてあげるわよ」 「はいっ♡」 ぐっすりと睡眠薬の効果で眠っている律子ちゃんのスイカやメロンよりも大きくて柔らかなデカチチを鷲掴みにしながら、カリカリと乳首を引っ掻いてあげる。 いつも偉そうに女の子を侍らせて、私の気持ちにも気づかないから、ご主人様のふたなりおちんぽを借りて、律子ちゃんをお仕置きするんだよ?♡♡♡♡ 「んっ♡おほっ♡」 「あらぁ?♡♡♡随分と乳首が弱いのね、これならセナが襲って乳首を虐めてあげれば簡単に堕ちてたんじゃないのかしら?♡♡♡♡」 「えへっ、そうですか?♡でもぉ……律子ちゃんみたいに男装してるクソエロいオナホールをご主人様に献上したかったのは本当なんですっ♡♡♡♡♡♡」 そんなことをご主人様と話しながらマイクロビキニを突き破りそうな勢いでビンビンに勃起した律子ちゃんのエロ乳首をつねり、捏ねくり潰してあげる。 セックスするためだけに生まれてきた牝豚ボディのクセにメスを侍らせやがって、いつも私をイライラさせた罰だっ!!♡♡♡♡♡ 「んほおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 ブシッ、プシャアァァーーーッ♡♡♡♡ マイクロビキニのパンツを突き破って、濁ったイキ潮を噴き出してアクメをキメる律子ちゃん♡普段のクールを気取ってた態度がウソみたいにだらしなくて、最高におまんこにクるアヘ顔だよ♡ 「まだまだ、たっぷりと時間はあるから律子ちゃんが起きるまで、いっぱいアンアン鳴かせて、私とご主人様だけのおまんこ牝豚にしてあげるね♡♡♡♡♡」 ご主人様のマンコキでグチュグチュッ♡とおまんこを掻き回されて、みっともなくイキ潮を撒き散らして、ドスケベなアクメをキメまくる。 一回もチンポを受け入れたことのない新品おまんこなのに、こんなにアクメ汁をぶちまけて、やっぱり律子ちゃんはオナホールになれるために生まれたんだね♡♡♡ グリグリとクリトリスを摘まんで引っ張ってあげると、アンアンッ♡って可愛い声で鳴き、メスのエロさをアピりまくって最高にかわいいよっ♡♡♡♡ このまま百合セックスしたいけど。 もう律子ちゃんのおまんこもケツマンコもオッパイもご主人様の予約済みだから、それが終わったら、たっぷりと立場を教えてあげるからね♡♡♡♡♡♡