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【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。2 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

お嬢様は帰宅するなり、早々にオレに全裸になるように命令する。しかし、オレは腰にエプロンを巻いている以外はニップレスと前貼りを付けているだけだ。 「承知しました」 「……付けてたほうがエロいわね」 そう言ってオレのビィンッ!!とフル勃起したピンク色の乳首と、ぷっくりと膨らんだ乳輪に文句を言うお嬢様は前貼りを無理やり剥がし、ザーメンを垂れ流すオレのおまんこに笑みを浮かべる。 「ナナコ、おまんこ貸しなさい♡」 「はい。どうぞ」 お嬢様の命令を承諾したオレは後ろ向きになり、ムッチリとした両足をがに股に開き、両手を壁に付けてケツの穴も丸見えになるドスケベすぎるポージングで、ふたなりおちんぽを待ち構える。 「私のザーメンを溜め込んだクソビッチなおまんこに今日も新鮮なザーメンを流し込んであげますわ!♡♡♡♡んふぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ズボズボッ!ドチュッ、バチュンッ!!とセックスというよりオナニーに近い動きで腰を振り、ザーメンをひねり出そうとするお嬢様のふたなりおちんぽを締め上げ、ザーメンの射精を妨害する。 大企業の一人娘が早漏では将来の結婚相手に笑われる可能性もあるため、お嬢様のご両親にオレはセックスのレクチャーを仕事として行っている。 だが、彼女の中では自分の好きに出来るセクサロイドでオナニーをしているつもりのようだが、そこは彼女のご両親が注意し、改善させるところだ。 「このっ、こんのおぉおっ!!♡♡♡♡♡ザーメン出させろ!おまんこ緩めてザーメン射精させないよ、このガバ穴セクサロイドがっ!!!♡♡♡♡♡くほおぉおっ!?♡♡♡」 淑女にあるまじき言葉を連発するお嬢様のふたなりおちんぽを更に締め上げた瞬間、ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!!と大量のザーメンがオレの子宮に吐き出され、だっぷりとした重さがお腹に掛かる。 やっぱり、ザーメンをお腹に受けるのは未だに慣れない。 ゆっくりと引き抜かれるかと思った次の瞬間、パンパンッ!パンパンッ!とお嬢様は情けなく、ヘコヘコと震える足腰に力を込めてピストンを再開し、必死にオレのおまんこをセックスで屈服させようとする。 こんなので堕ちるのはセックス未経験の女の子だけだと思いつつ、おまんこを締め上げてやれば、お嬢様はまたドビュルルルルルルルルルルルッ!!!!と大量の特濃ザーメンを射精し、ぐったりとオレの背中に倒れる。 「ふほっ、ほひいぃ……♡♡♡♡♡」 「本日のセックス授業は終わりです。次回のためにチンポによる射精までの時間をアップしておいてください。そんなものでは誰も満足しませんよ」 「う、うるひゃいぃ……♡」

【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。2 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

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