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【短編】ふたなり生徒のセックス事情に首を突っ込んだ爆乳TS先生の末路。 まとめ

【砂狼シロコ】 学園都市キヴォトスは全校全区画を巻き込んだ壮絶な奇病に悩んでいる。その奇病の名前は【突発性陰茎出現症候群】という、分かりやすく言えば女の子の股間にチンポの生える奇病だ。 他にも【突発性性別転換症候群】という性別の反転するという奇病もあり、斯く言う私も女体化してしまっているし。バストサイズは120センチ、身長147センチという体積の半分をオッパイに持っていかれたクソエロすぎるオナホボディに成ってじった。 まあ、身長とオッパイ、あと性別の変化した事以外は男の時とあんまり変わらないし。そういうものだと定期的に性別の変わる生活にも慣れてきた。 ただ、問題があるとすればふたなり生徒だ。 「んっ♡先生を犯す♡♡♡」 「し、シロコさん?そういうのはダメだって連邦生徒会が報道していたと思うんだけど。あの、先生の股間にチンポ擦り付けるのやめない?」 ゾリゾリと黒タイツとショーツ越しに無理やりまんぐり返しにされた私のおまんこに浅黒いロングチンポを擦り付けている目の焦点が定まっていないシロコを見上げる。 「うるさいっ!!♡♡♡♡」 「んおっ!?♡♡♡♡♡」 黒タイツとショーツを無理やり引きちぎったシロコは愛撫も無しに、ふたなりおちんぽをネジ込み、ゴリュッ♡ブヂュウゥゥゥッ♡♡♡♡♡とおまんこの奥までチンポを突き刺した。 「んっ!♡♡♡んっ!♡♡♡♡」 「とめっ、やめてっ♡♡♡♡」 私の抵抗など関係無しに豪快なピストンを繰り返すシロコの腰がスピードアップしていき、ドビュルルルルルルルッ!!!とザーメンがおまんこの奥に吐き出され、私は絶頂した。 【聖園ミカ】 「せんせっ♡」 「み、ミカ、なんでここに?」 ふたなり生徒の暴走を回避するために連邦生徒会の用意してくれたセーフティハウスに逃げ込んだ私を出迎えるように、ピンク色の髪を揺らす天使のような女の子が部屋の中にいた。 「うわっ、とと!?」 「先生のせいだよっ♡私のおちんちん、こんなになっちゃったんだから♡ちゃんと治してよね♡♡♡♡」 いきなり腕を掴まれたかと思えばミカの足元に倒れ込み、彼女の大きく隆起したふたなりおちんぽが目の前に現れる。シロコのそれとは違い、真っ白な肉棒に、鮮やかな薄桃色の亀頭が私の顔に押し付けられる。 「はっ、はあっ♡♡♡せ、先生のあっかい息が私のおちんちんに掛かってるっ♡♡♡♡ごめん、もう我慢できないッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「んぶうっ!?♡♡♡♡」 「ふおぉおぉおっ!?♡♡♡♡先生のお口っ、ぬるぬるであったかくておちんちんに舌が絡み付いて、とっても気持ちいいよっ♡♡♡♡♡」 私の事なんてなにも考えていない豪快なイラマチオでミカのふたなりおちんぽを口の中にねじ込まれ、ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ!ブビュウウゥーーーーッ!!!と大量のザーメンが吐き出される。 「ごぼおっ♡♡♡♡」 「あはっ♡♡♡まだまだ終わらないよ、先生ッ♡♡♡私のおちんちんで先生のおまんこに精液を射精して、私のお嫁さんにするんだから♡」 【一ノ瀬アスナ】 2日連続でふたなり生徒とセックスしてしまった罪悪感と膣内の異物感を抱えつつ、私はシャーレの部室で書類整理を行っていたとき、嫌な予感が脳裏を過ると同時に部室のドアが開いた。 「遊びに来たよ、ご主人様!」 「なんだ、アスナかビックリしたあ」 一ノ瀬アスナ。 まだ、ふたなり生徒になっていない生徒のひとりだけど。アビドスのホシノは連日連夜、朝から晩までふたなり生徒とセックスしているそうだ。 先生として注意するべきなんだろうけど。私もセックスする対象として色々と他の生徒にも狙われているから、あんまり出歩ける立場じゃない。 「どうしたの?こんな朝早くに」 「えへへ、実はね♡」 ゆっくりとミレニアムの制服のミニスカートを託し上げるアスナにビックリするのも束の間、そこにはご立派なふたなりおちんぽが生えていた。 「朝起きたらこんなにおっきいおちんぽが生えたから、ご主人様のおまんこ使わせて貰いにきたんだ♡だから、私とセックスしようね♡♡♡」 「は、はは、ちょっと待ってほしいかな」 じりじりとにじり寄ってくるアスナに警戒しながらも私は2日連続のセックスで痛めた腰のせいで逃げることもできず、あっさりと捕まってしまった。 ◆ あっさりと捕まった私はスーツを剥ぎ取られ、うつ伏せの格好でおまんこを突かれ、子宮口をドチュンッ!ドチュンッ!とふたなりおちんぽで犯されまくっている。 「先生のぷっくり乳首もいっぱい掻いてあげる♡♡ カリカリッ♡♡カリカリッ♡♡」 「んほぉお゛ぉ゛!!♡♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡ほォ゛オ゛お゛♡♡♡ぉ゛お゛お゛~~~~ッ!!♡♡♡♡」 身体の横にはみ出たデカチチの頭頂部を弾かれ、ネイルの付いた指先でカリカリと引っ掻かれる度、全身に快感がスパークしまくりながらシャーレの部室に向かって、ブシャアァーーーーーッ!!!とイキ潮を撒き散らす。 そこにドビュルルルルルルウゥーーーッ!!と大量のザーメンが吐き出され、私のおまんこを白濁液が埋め尽くしてしまうのだった。

【短編】ふたなり生徒のセックス事情に首を突っ込んだ爆乳TS先生の末路。 まとめ

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