【1話】 ボクの通う人里離れた秘密の女子校には、いわゆる百合カップルが沢山存在していて、特に人気なのは生徒会長と副会長のカップルだ。 ただ、ボクの通う女子校は特別科と普通科の二種類のクラスに別れているため、余り名物カップルに出会える機会は少なく、一人の百合好き男子───元・男としては絶対に二人のイチャラブを見たい。 そう勇んでボクはこっそりと特別科の授業に紛れ込んでしまった事を後悔していた。 だって、特別科っていうのは、ふたなりおちんぽの生えた女の子を指す意味であり、普通科の女の子は彼女達に使われるオナホールになることになっているのだ。 そんなの絶対に許されないことだと思っていると、いつの間にか彼女達は抽選会を開始していて、生徒会長と副会長のオナホールに選ばれたのは、今まさに二人に挟まるように座っているボクだった。 「うふふっ、良かったわね♡」 「たっぷりと可愛がってあげる♡」 「ひっ、やだ!」 ガッシリとボクのお尻を鷲掴みにして笑う二人にビビりながら抵抗するもあっさりと捕まったボクは二人の学生寮の部屋へと連れて行かれるのだった。 【2話】 「お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛ぎゅゔ~~ッ♡♡♡♡」 ガッチリと手足を押さえ込まれたボクはプリプリしたデカケツを揉みしだかれ、その尻たぶの奥に隠れていたケツの穴を左右に開かれ、無理やり生徒会長と副会長の指をねじ込まれ、みっともないアクメ声を張り上げてしまう。 いやいやと必死に抵抗するもケツマンコを指で掻き回されるだけで、ボクは呆気なくイキ潮を撒き散らして、ベッドに生臭い水溜まりを作る。 「あら、はしたない子ね♡」 「会長の指チンポがそんなに良かったの?♡」 ニヤニヤと笑って、ボクのケツの穴を徹底的に虐める二人をキッと睨み付けるけど。 生徒会長と副会長のふたりはビキビキとクソデカいふたなりおちんぽをバッキバキに勃起させ、ボクの太ももやデカケツに押し付けてくる。 こんなチンポなんかに負けるもんかッ♡♡♡♡♡♡♡ そう意気込んでボクはおまんことケツの穴をギュッと引き締めて、ふたりのふたなりおちんぽを防ぐために精一杯の力を込めるのだった。 【3話】 ふたなりおちんぽの生えた生徒会長と副会長の爆乳に頭を挟み込むようにサンドイッチ状態にされ、ムチッ♡プニッ♡とボクのおまんことアナルにチンポが宛がわれる。 「こ、こんなことしていいとっ♡♡♡」 「許されるのよ、この学校だとふたなり至上主義だから♡♡♡♡」 「残念だったわね、オナホちゃん♡♡♡」 そう言うと一気に二人の分厚くエラの張ったチンポがボクの前後の穴を抉り進み、ドヂュンッ!!!と豪快な突き上げピストンでボクはイッた♡ 「おお゛ッ!♡♡♡や゛らあぁ゛あ゛♡♡♡イぐぅゔゔ!♡♡♡♡♡おお゛ぉお゛♡♡♡♡♡んォ゛オ゛♡♡♡♡らめ゛ぇえ゛♡♡♡ま゛らイぐのぉお゛お゛♡♡♡♡イぎゅッ♡♡♡またイぎましゅゔぅうう゛!♡♡♡♡♡」 「うわっ、ざこすぎ♡」 「まんことケツの穴、そんなによかったんだ♡」 あっさりとイカされた挙げ句、二人のボクをバカにしたような笑い声に悔しさと恥ずかしさを感じながら、ボクはブジィッ!!ブシャアァァーーーーッ!!!と勢い良く潮吹きアクメをキメてしまう。 男なのに、チンポにまけりゅうぅ……♡