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【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが超乳化&巨尻化の呪いに掛かり、バストアップ目的のふたなり対魔忍達に襲われちゃう話。牝豚改造編

「……うぅっ、ここは…?…」 のっそりと重たい爆乳なんて言葉では収まらない程に大きく膨らんでしまった超乳を支えるも乳首を摘ままなければ満足にオッパイを持ち上げることが出来ず、ぷっくりと乳頭そのものが膨らんだ乳房を掴み、ヨタヨタとふらつきながら身体を真っ暗な部屋の中を歩く。 何も見えない部屋の中を歩いていたとき、カチリと何かを押す音が聴こえたかと思った次の瞬間、目映い光が部屋の中を照らし、オレは目を覆うためにオッパイを離すと同時に乳袋の重さで地面に倒れ伏した。 「くほおおおおおおおおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルウゥ~~~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ビュルッ、ビュルビュルウウゥ~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ いきなり噴き出す母乳に驚きよりも母乳を噴き出す快感に負け、オレはソーセージのようにぶっとく膨らんだ乳首を握り締め、シコシコッ♡♡♡と情けなくシゴきあげ、更に激しく母乳を噴射してアクメをキメてしまう。 「うふふふっ♡♡♡♡随分と楽しそうに射乳しているわね、篠塚カルノさん♡本当に、なんでこんな品性の欠片も持ち合わせていない牝豚を彼は選んだのかしらね♡♡♡♡」 「ほっ♡おほおっ♡♡♡ち、ちくび、ふむにゃあぁっ♡♡♡♡♡」 突然現れた女にオレは身体の半分ぐらい大きく膨らんだオッパイを踏まれ、ボビュルウゥゥッ!!!♡♡♡♡と大量の母乳を噴き出すと同時にイキ潮をぶちまけ、惨めにオシッコを漏らしながら何度も何度も絶頂を繰り返す。 どれだけ抵抗してもオレの手は彼女の足を退けることは出来ず、ぞろぞろとオレを囲うように集まってきた集団は、一様に大きく猛ったふたなりおちんぽを生やし、オレの事を見下ろしている。 「あっ、ああぁああぁああっ!!!♡♡♡♡♡」 これから行われる。 ううん、起こる最悪の現実に悲鳴をあげ、オレは逃げるために母乳を噴き出し、愛液を垂れ流すおまんこを守るように暴れる。だが、オレの身体は対魔忍とは思えないほどか弱く人を押し退けることも出来ない。 なんで、どうなってるんだ!? 「アハハハハッ!!次期最強の対魔忍のクセに自分が暗示を受けて、ただの女の子なんなら子供にも力が劣っている、クソザコになってることにも気付かないんだぁ?♡♡♡♡」 「お、オレがクソザコ…!?」 あり得ない。 そう思いたいのに、オッパイを踏みつぶす彼女の足を押し退けられず、呆気なく彼女達に捕まった理由にも理由があって分かってしまう。 「まだまだ後悔させてあげるわよぉ♡♡♡♡♡」 そ、それでもオレは負けないっ! ◆ オレを襲った対魔忍のひとり。 名前も学年も分からないヤツの忍法はオレなら簡単に跳ね返せる程度のモノだった。しかし、今のオレは『呪い』に加えて、彼女達の仲間のひとりが使った忍法でクソザコに成り果ててしまっている。 「ぶもぃっ!♡♡♡ぶもおぉおっ!!♡♡♡♡(いやだあぁあっ!!とめてっ、だれでも良いからオレのこと止めてえぇえ~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡)」 そして、今のオレは『一時的に精神を支配する』という暗示系の忍法を受け、カツカツと牛の蹄タイプのアームバンドを手足に装着し、ケツ穴に牛の尻尾プラグを捩じ込まれ、雌牛だと強制する鼻輪に、牛耳のカチューシャを身に付け、オレは彼女達の足元を歩いている。 いや、惨めに這いずっている。 「アハハハハハッ!!流石は次期最強の対魔忍、惨めにみっともないチンポ狂いの牝豚の真似事は完璧だわッ♡♡♡♡ほらほら、貴女の大好きなふたなりおちんぽは目の前よ♡」 「んべえぇえ~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡」 ひょっとこみたいに唇を伸ばして、オレはみっともないほど下品に彼女達のふたなりおちんぽを求めて、いやらしく舌を振り回しながら地面を這ってチンポを追いかける。 こんなことしたくないのにっ♡♡♡♡ わざとオレの意識だけ残して、身体はチンポを求めるように設定された挙げ句、無様すぎるほどにチンポを追いかけないといけない欲求に襲われる。 「一回、このオッパイをメチャクチャにしたかったのよねぇ!♡♡♡♡」 「うおっ、すんげえっ!?♡♡♡♡」 「くびょおっ!?♡♡♡♡♡」 「あっ、こら!逃げないの!!」 オレの膨らんだ乳首を潰して、その内側にふたなりおちんぽを捩じ込んでくる二人の対魔忍に情けなく悲鳴を上げて逃げようとするが背中を踏まれ、ドスンッ!と背中に股がった女に鹿之助君に綺麗だと褒めて貰った黒髪をオナホールのように使われる。 ドビュルルルルッ!!と乳腺の中にザーメンが吐き出され、母乳とザーメンの混じった下品でいやらしいミルクを噴き出して、オレは絶頂し、おまんこもアナルも好き放題に犯され始める。 「んもおぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 イヤイヤとお尻を振って拒んでもデカケツとオッパイを虐められ、オレは抵抗空しくおまんことケツの穴にもザーメンを吐き出され、みっともなくイキ潮を噴き出してイッてしまった。 こんなのむりいぃいっ♡♡♡♡ ◆ あれから数日後────。 「んもおぉ~~~~っ♡♡♡♡」 オレは動物用のゲージの中に入り、ギチギチとオッパイとデカケツに身体を圧迫され、もはや手足を地面につけることも出来ない程にオッパイは膨れた上がっていた。 「うふふふ、これで上原君を惑わす雌牛は魔界に出荷できるわね。きっと、その名器おまんこも魔界の動植物のオモチャにされることね」 「いっぱい可愛がってもらいなよぉ?」 「まあ、そのデカパイなら直ぐに買い手はつくわよ。ミルクサーバーにでもなったらいいんじゃないの?」 「バイバイ、うしさん♡」 そんなことを言いながら、彼女達に施された幻覚や暗示の効果を精神の奥底まで浸透しているため、オレは何も言い返せず、むしろそれを幸福と感じてしまっている。 「(いやあぁあぁっ!!♡♡♡♡しゅっか、しゅっかやだ♡♡うしさんになるのやだっ♡♡♡♡おれかりゃのっ、おうしさんじゃないのおおぉおおぉっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 動かない身体に恐怖と快感を抱きながら魔族に連れていかれそうになっていたそのとき、いきなりワゴンが爆破された。 「カルノを離せっ!!」 「まだ、オッパイ大きくなってないのよ!」 「ウチのお胸のためにカルノ先輩を返せ!」 それと同時にピッチリとした全身タイツの対魔忍スーツを身につけた人達がオレを取り囲むように現れ、オレを好き勝手にしていた奴らが呆気なく倒されていき、オレは出荷されることはなかった。 ◆ それから更に数日後───。 オレに掛かっていた『呪い』は解けたものの、度重なるセックスと絶頂を繰り返したオレの身体は母乳を噴き出す体質になってしまったらしく。 「んほおぉおおっ!!?♡♡♡むりっ、おばあちゃんもう無理だよ!♡♡♡♡ミルクもう出ないからあっ!!♡♡♡♡イグゥッ!!♡」 「全くだらしないねえ」 鹿之助君のお家ではなく稲毛屋の名物アイスを作るアルバイトと称して、オレの母乳を雌牛の搾乳のごとく搾り、ビュウウゥーーーッ!!!と母乳を噴き出して、アクメをキメる。 「ちょっとカルノ!これどういうことよ!」 ガラガラと稲毛屋の扉を押し開けて入ってきたゆきかぜを見て、オレはビックリしてしまった。彼女のスレンダーだった健康的な肉体が、ボン!ボン!ボン!と三連続の進化を遂げていたのだ。 「よ、よかったね、巨乳になれて」 「カルノ先輩、ウチのお腹がデブにぃ!」 どうやら二人とも似たような症状になっているようで、二人にアイスを差し出すと怒りを静めるためにゆきかぜと大島はバクバクとオレの母乳で作ったアイスを食べている。 多分、原因はそのアイスだけど。 END

【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが超乳化&巨尻化の呪いに掛かり、バストアップ目的のふたなり対魔忍達に襲われちゃう話。牝豚改造編

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