オレの高貴な小便をする姿に興奮し、おまんことケツマンコに種付けしてきたダークエルフの蛮行を許し、どろどろとザーメンを垂れ流したまま笑顔を作る。 どれだけ汚されようとオレはハイエルフだ。 いやらしく無様で惨めにチンポ媚びを披露し、種族繁栄のためにケツマンコすらもダークエルフに献上して、ふたなりおちんぽをハメるケースに成り下がる。それが、それだけがハイエルフの矜持だ。 「フゥーッ♡♡♡フゥーッ♡♡♡♡」 「いやー、流石はハイエルフさまだ」 「あんだけ乳かまれても悲鳴も上げず、ザーメンを穴に溜め込めるなんて流石は高貴なエルフさまだよ。アタシなら絶対に無理だよ」 「私もそうだわぁ♡♡♡」 偉そうにそんなことを言いながら、オレの髪や背中、頭に向かってふたなりおちんぽを突きつけ、ジョボボボボボボボボッ!!!と彼女たちは盛大にオシッコをし始める。 オレはそれを黙って受け入れる。 なぜか悔しいけど、オレは無表情のまま全員のザーメンとオシッコを受け止め、艶やかで綺麗だった髪は同盟を結んで以降、ガビガビに乾き、いつもザーメン臭を漂わせている。 恥ずかしいのに何が恥ずかしいのかも分からず、オレは坦々とセックスすることに殉ずるだけだった。 いや、高貴なハイエルフであるオレにとっては当たり前の常識だ。それに違和感を感じることのほうが可笑しい、おそらく何か魔法を受けている。 「アーシェ様、お次の準備を」 「ああ、わかっている」 側近の言葉を聞いて魔法を受けているという考えは霧散し、ずらりと並んだふたなりおちんぽをハメてもらうために、オレは魔法を使って等身大のオナホールに変身する。 「乳首私がもらうね!♡♡♡」 「おまんこ、おまんこっ!♡♡♡♡」 「あっ、ずるいわよ!♡♡♡じゃあ、私はケツマンコもらい!♡♡♡♡」 「パイズリしろ!♡♡♡♡」 「お口、フェラチオ♡♡♡♡」 まるでゾンビのように群がってきたダークエルフのふたなりおちんぽに囲われ、無様すぎるほどにオレはオナホールとしてあつかわれる。 それが分かっているのにオレは羞恥よりも快楽に身体が負け、ビュルビュルッ!ドビュルルルルルルルルルッ!!!!と吐き出されるザーメンを受け止める。 気持ちいい、もっと♡ もっと、オレ犯してくれ♡♡♡♡♡ そんなことを思いながらもオレはオナホールであることに意識を集中し、ダークエルフ達のガチガチに勃起してしまったふたなりおちんぽを受け止めてやる。 これこそが、ハイエルフの務めだ♡♡♡♡♡