脛毛描写の練習台にしたので、それが残っておりまして(笑)
まぁ、サービス(需要あるのかな…?(;^^))ということで!
↑こちらは試行錯誤を重ね、脛毛の流れを意識し実物感が出るように描いたバージョンです。色々とレイヤー調整をしてこの形に落ち着きました。
↑こちらは、今まで描いてきた旧描写のブラッシュアップ版です。
チクチクしてる感じが可愛さとの強力なギャップを醸し出しているので、無様度を高めたい時はこちらかな?と思います(笑)
この二通りのバージョンを状況に応じて使い分けていきたいですね。
この描写研究に何時間もかけてしまった自分っていったい…(爆)
正直、前衛的過ぎて需要がほぼ無いと思いますが、何だか腋毛同様、妙なエロさを感じてしまっているのでこれからも差分として描き続けていきたいです(笑)
因みに…なんですが、元々全く脛毛なんて感心ゼロ(描く描かない以前の問題w)だったのですが、アウリンをデザインした際に野生児感を出すためと、読者にインパクトを残すためのスパイスとして描写したことが始まりなんですね。
それが今では性癖として目覚めてしまって…困ったものです(笑)
(それ故にまだ1年ちょっとの新しい性癖なんです(;^^))