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武川 慎 from fanbox
武川 慎

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『木の股から生まれる種族』

『世界樹』と呼ばれる巨樹を守り、共に生きる種族。 樹液の泉で儀式を行って祈りと感謝を捧げることで、樹から子宝を授かると言い伝えられている。 女性しかおらず、人間族からは『木の股から生まれる種族』などと呼ばれて敵対している。

『木の股から生まれる種族』 『木の股から生まれる種族』

Comments

ありがとうございます。 肌や髪色、服飾などの違いは、はるか昔『世界樹』と呼ばれるものは複数存在しており、それらが失われた際に別々の部族が合流したからだと言われています。 儀式の参加者は長老に選ばれた者だったり、惹かれ合った者同士だったりと様々です。出生率は高くなく、産まれた子供はみんなに可愛がられて、大事に育てられます。 濡れて透けた服が大好きなので、楽しく描かせていただきました。 暑い日が続くので涼し気な絵を、と思って描き始めたのですが、趣味丸出しになってしまいましたね。 こんな感じではありますが、今後ともよろしくお願いいたします。

武川 慎

儀式以外ではあまり肌を合わせていないのでしょうね。長命種なので性欲が低めなのです。 ……儀式以外でも経験豊富な娘も中にはいますが。

武川 慎

見た目の違いははるか昔『世界樹』と呼ばれるものは複数存在しており、それらが失われた際に別々の部族が合流したからだと言われています。 しかし本人たちは肌や髪の色の違いをほとんど気にしていません。猫みたいな感じです。

武川 慎

耳長族(敢えてエルフと言わず…)による儀式、淫靡でありながらも美しいです。 褐色肌さんが受け役かと思いきや、奥の組では白肌さんも余裕が無さそうです。眉や引き結ばれた口から、何かを耐えているように見えます。 白肌さんはエメラルドの瞳が特徴かと思わせて、金色の瞳もいる以外さと、緑色も微妙に違っているところが細かいです。 瞳が見えている娘達は、瞳孔が開いているように見え、儀式によるトランス状態を感じます。 僕的には、白肌さんが責め役であり、金色の瞳を持つ娘が儀式を執り行う司祭的な役割だと勝手に設定しました。 金色さんの、どこか見守るような余裕の微笑みが余計にそう感じさせます。 白肌さん達の装束の方が首周りに装飾があったりするところから、カースト的に上位なのでしょうか。 装束の上からでも分かる乳首の描写や、胸の引っ張られる感じ、濡れて透けているところや肌に纏わりつく描写も細かいです。 細かいと言えば、髪も素敵です。 耳に掛かっているところや、濡れてほつれているところからも行為の最中であることを感じます。 樹液の、濁っていながらも綺麗に波打つ描写も美しく、本当に素敵なイラストです。 身体の一つ一つのパーツを細かく見ていくと様々は発見があり見ていて飽きません。 次の作品も楽しみにしております。 宜しくお願い致します。

せんちゃん

ダークエルフちゃんが初心な感じとても良いー

なめこ

エルフとダークエルフの2種族がいるのは一体…!?

くるとふ


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