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かろりゐ from fanbox
かろりゐ

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謎の洞窟を探索したら仲間の女の子が全員むちむちになってからブクブクに太った話

パイモン「あっ!言われてた場所はあそこじゃないか?」

『うん、特徴と一致するね』

パイモン「そんなに怖いところじゃなさそうだぞ? なぁジン、本当にここであってるのか?」

ジン「ええ、間違いないわ」

モナ「"調査したもの全てが不調を訴え逃げ帰り、実態が掴めない"……とてもそんな雰囲気には見えませんね」

パイモン「う…やっぱりちょっとだけ怖くなってきたぞ……オイラ、申鶴の後ろに隠れてようかな…」

申鶴「我の後ろに?」

エウルア「私じゃ頼りないって言いたいの?」

パイモン「そ、そんなつもりないぞ!」


調査依頼のあった洞窟を調査する旅人とパイモン。依頼主であるジンも同行し、金欠気味のモナに加えて、戦闘力を考慮し申鶴とエウルアも一緒にいる。

パイモン「なんだか気味がわるい… 旅人、なんともないか…?」

『特には…』

パイモンが怖がっている。薄暗く、少し空気が冷たい。

モナ「怖気付いたのですか?パイモン」

申鶴「いや…気のせいではない。辺りが澱み始めている」

パイモン「お、おぉ!オイラもそう思ってたんだ!」

ジン「実際に何かの影響が濃くなっているとして…このまま進むべきかしら…」

エウルア「ここまで来ておいて手ぶらでは帰れないわ。せめて何か見つけてからにしましょ」


その場所から奥に進むも、目立った発見はない。ヒルチャールが住み着いてる気配も、アビスが介入した痕跡も見られない。暗さと、肌を何かが這うような不快感が増すばかりだった。

モナ「けほっ、けほ……」

パイモン「モナ?どうした…っ、げほっ、なんだか、急に、苦しい…!」

『パイモン…!みんなは…』

エウルア「っ、あまり、いい気分とは言えないわね」

申鶴「長居すべきではない、引き返そう」

ジン「そ、そうね……息が…苦しいわ…」


旅人を除く全員が、原因も分からずに苦しみ始めた。一度体制を整えるため、無人の小屋で休むことに。

ジン「身体が熱い…君は平気そうだが…」

『うん。何か手伝えることがあったら言って』

モナ「もう、だめです…起き上がれそうにありません…」

モナはベッドで横になって、その横にパイモンも寝ている。

パイモン「オイラも…疲れちゃったぞ…」

エウルア「あなたも休んだらどう?せっかくベッドが人数分あるんだから」

申鶴「我は…いい。この程度、休むほどでは…」

そう言う申鶴の頬はわずかに紅潮し、心配するエウルアの額には汗粒がいつくか見える。

『今日は…このまま泊まろう。明日にまた考えよう』

ジン「ええ、そうね…」

モナ「みなさん、おやすみなさい…」


パイモン「zzzzz.....」

『ん………』

何か聞こえた気がして、目を覚ました旅人。しんとした空気、静けさ。

ぎしっ………

ベッドが軋む音が聞こえた。とても近くで。

何かが、自分のベッドに乗ったような。

暗闇の中、誰かが身体に触れる。そして、下腹部あたりにとすっ、と重みを感じた。

?「はぁ…❤️ んぁ…❤️ んんぅ…っ!❤️」

耳が吐息で濡れそうなほど近くで聞こえる嬌声。仰向けで寝る旅人に跨りそのまま上体を倒し、胸と胸がふれあう。

暗闇で目を凝らすと、それは今日同行した仲間では最も小柄なモナだった。

モナ「んあーっ…❤️ あ、熱いです…❤️ んっ…❤️」

むにゅ、むにゅ、うにゅ、むに、むに…

彼女は身体を起こし、両手で自分の胸を揉みしだく。胸の次は尻と、気持ち良くなれる場所を探るモナの両手。

モナ「あっ❤️❤️ ぁう、あついぃっ❤️」

ずず、ずむむ……

旅人の上に乗っているのは小柄な"はず"のモナ。しかし、彼が感じる彼女の重みはどんどん増していく。

跨っているモナのふとももがどんどん太くなる。伴ってお尻もずむずむと大きくなり、慎ましかったバストもとぷとぷと膨らんで立派な大きさになった。 まるで同行者のレディ達のような身体つきで、くねくねとモナは体の内側から燻る熱気と快楽に身を捩る。

それでもお尻は大きくなり続け、その度にモナの腰がぴくっ、ぴくっ、と浮き、弾む。

モナ「お尻ぃ❤️止まりません❤️ 見て❤️みてください❤️」

丸太のように太い脚を片方ずつ立てる。彼女の脚を何倍にも太くした肉がぶるんと揺れる。一度膝立ちをして、「んしょっ…❤️」と身体の向きを反転させた。

どむっっっ❤️ むわぁ…❤️

眼前に広がる、汗で蒸れタイツに包まれた、規格外の大きさの尻。

焦茶色の網目が少しずつ荒い目になっていく。

むくっ❤️ むくむく…❤️

身体に感じるモナの重さは増え続け、同時にお尻の肉が増える。

モナ「ふぁ…❤️ あぁぁあぁ…❤️」

びくっ、びくっ

快楽の頂点に至ったように、身体が跳ねる。これだけ巨大な臀部に対して、多少胴体は太くなったものの、決して太ってはいない、いやらしいボディバランス。

旅人の上で快楽に身を任せながら、ギシギシと前後に揺れているだけになったモナ。何が起こったのか分からない旅人は、モナに制されたままの体勢であたりを見渡す。すると、こちらに忍び寄る人影が見えた。暗さで顔までは見えなかったが、あの綺麗な長髪は、申鶴のものだろう。

申鶴「はぁーっ…❤️ はぁーっ…❤️ 主、手を貸してくれ…❤️」

『……???////』

熱くなった指先が旅人の手を掴む。ベッドのそばで膝立ちになった申鶴は、その手を自分の胸に押し当てた。

申鶴「あぁっ❤️ ふぅーっ…❤️ ん、ぁ…❤️」

ぎゅうう…

旅人の手を掴む力が強くなる。旅人の指先には、柔らかく、"膨らみ続ける"何かが当たる。

むくっ…とぷっ、たぷん、たぷん…❤️

首を横に回し、申鶴を見ると、申鶴と目が合った。

申鶴「はぁ…はぁ…目を、逸らすな…❤️ 我の胸が膨らむのを…見て欲しい…❤️❤️ んくっ…❤️」

どぷぅん❤️

甘い声を漏らし、それが引き金となり申鶴の胸は一回りも二回りも大きくなり、先ほどのモナのお尻のように、常識的な大きさを上回る爆乳に成長していく。

申鶴「どうだ、ろうか…❤️」

旅人の手を離し、両手を自分の頭の後にやって、巨大な乳房をぼん、と前に突き出す申鶴。そのまま身体を横に揺らしたり、少し上に跳ねるように動く。

だゆんっ❤️だゆん❤️ どぷっ❤️どぷっ❤️

ヒトの頭の倍はありそうな球体2つが揺れる。

少しずつ、部屋は明るくなっていた。


エウルア「どう…なってるのよ……」

少し離れた壁に寄りかかっていたエウルア。彼女のお尻は今まさに旅人を拘束するモナのように巨大で、胸は申鶴に勝るとも劣らないサイズになっていた。 ただでさえ乳房と臀部の大きめなエウルアの身体は、輪をかけていやらしい。

エウルア「フーッ……//// フーッ…///」

旅人より、モナより、申鶴よりも昂って、落ち着かない呼吸を繰り返す。横目で膨張し続ける女2人を、這い寄られる男を見ては、湧き上がる衝動を抑えるように目を逸らす。我慢が息遣いに表れていた。


ジン「うぅ、ん…… !? …みんな、どうしたんだ…!」

額に手を当てながら、ジンが起き上がった。膨張した身体を押し付ける2人に、ひどく興奮した様子のエウルアを見て、状況を飲み込めずにいる。

ジン「昨日の…調査の影響か…?」

冷静に分析しようとするジンの思考を、身体が発する熱が邪魔をする。

ジン「…っ!?」

むにぃ……

身体全体が火照り、胸と尻がグググ…と内側から押し上げられるような感覚とともに、膨張していく。

ジン「あッ…なんだ…これは…っ……////」

むく❤️ むくむくっ❤️

急成長する乳房に反射的に手が伸び、触ろうとする寸前で理性がそれを止める。広がる臀部がベッドを軋ませる。白いパンツに包まれた尻はまるまると大きくなり、その大きさの分だけジンから正常な思考を奪っていく。

ジン「旅人…私も…そちらへ…」

ギシ…

ジンが立ち上がり、ふらふらと歩き、近づいてくる。

一歩ごとに胸がぶるん、お尻もゆさゆさと揺れて、肉が動くたびに彼女自身も熱さ以上のものを感じていた。

ジン「大きいのは…好きだろう…?////」

ゆさっ、ゆさっ…

大きく実った胸を指で突いたり、下から持ち上げて揺らしたりして、旅人に見せる。仰向けで拘束された旅人の眼下にはモナの巨大な尻、左には申鶴、右にはジンが迫り、目のやり場も逃げ場もなくなっていた。


次第に日が昇り、窓から差し込む光でパイモンが目を覚ました。

パイモンは、エウルアを除く3人が、その淫らな肉体で旅人に迫っているのを見つけた。

パイモン「うわあああっ!? み、みんな、おかしいぞ!そんなに、お、お、お、おっきくなって!!」

顔を真っ赤にして、小さな指で目を覆おうとする。

パイモン「モナのお尻…オイラの身体よりおっきいぞ…申鶴の胸も…エウルアのも…ジンのも……////」

『パイモン…助けて……///』

モナ「はぁ…はぁ…こんなに硬くして、助けを求めるなんて…矛盾しています…////」

申鶴「そうだ…主には、胸が膨らむ所を…見てもらわねば…///」

ジン「だから、そこで…大人しく………、っ…!?」

ぶにっ!

旅人の近くで胸を揺らしていたジンの腹部が、突然膨らみ、多くの贅肉をつけた。

ジン「…? んむぅううぅっ!?」

ブクッ!ドプンッ!ムクムクッ!ボン!ボボン!

腹の肉だけでなく、身体のあちこちが急激に太り出す。お腹が大きく太ると、合わせるように脚や腕、顔がブクブクと肥える。

ジン「んぁ……////」

何が起こったか分からない様子だが、それ以上に頭の中は別のもので支配される。

普段の体重の4、5倍ほどまで太ると、身体の肥大化が落ち着いた。

ジン「ぶふぅーっ……❤️ んふぅぅーっ…❤️」

ぱんっ、ぱん。グローブのように膨らんだ手が、でっぷりと肥えた腹を叩く。丸出しになったお腹をだぷだぷと揺らした後、伸び切った白いパンツのウエストを掴み、ヘソから下を仕舞い込んだ。柔らかな腹肉の下に、巨大で純白な浮き輪が広がる。

ジン「旅人ぉ…❤️」

重厚な声が彼を呼ぶ。汗と脂の混じった吐息は極度の肥満体にふさわしく、先ほどまで下品なまでに凹凸のあった身体は、全身が脂肪で溢れた。旅人の腕を自分の腹肉に埋もれさせて、贅肉で丸くなった顔で、苦悶する旅人の表情を覗き込む。


パイモン「ジン…!? 何を食べたらそんなに太っちゃうんだ! ファデュイの水とか、氷のやつより…大きくなっちゃって……! うう、でも、ジンを見てると…なんだか…オイラ…///」

『パイモン…?』

パイモン「あぅう…な、なんでもないぞ…!」

顔を赤らめたパイモンはもじもじと内股になって、後ろを向いたり、こちらに向き直ったりしている。


『…!』

ギシッ……ギギ……ッ…

ベッドが軋む。その上のものが重たくなり続けているような音が鳴り出した。

モナ「ふぁぁあ❤️ 私も…熱く…なって……きましたぁ……はぁっ、はぁ………っ!? んむっ、ぁあ、すご…っ…❤️ 膨らむぅっ❤️ と、止まらない…❤️」

ブクンッ!ドプンッ! ズムムム…!

背を向けて跨るモナのお尻が、更に大きくなる。今度は、ほっそりと綺麗だった背中に、肉の段が生まれ始める。お尻のすぐ上、脇腹から多量の腹肉が溢れ、脇の下におびただしい量の肉が膨らむ。

モナ「太るっ❤️ あ、あんっ❤️ おなか、が…、あっ❤️ 顔、も゛ぉ゛……ぶふぅーっ❤️ こ、こえ゛ぇ、とて、もぉ…太くなってしまいましたぁ……んぶぅーっ、んひゅぅ…ぜぇ、はぁぁっ…❤️ 太りすぎてぇ、くるし、い、でふゅぅぅ…❤️」

パイモン「モナまで…ファデュイのデブみたいにでぶでぶになっちゃった……ぞぉ…///// うぅ、もうオイラの前で…太らないで…くれぇ…//// オイ…ラ……んぁ、んっ…ひあぁっ…❤️」

くにゅ、くにゅ…❤️

パイモンは無意識に指をびしょ濡れの股間に伸ばし、服の上からぎゅうぎゅうと押し付け、擦っていた。

『重たい…っ////』

申鶴「重たい女は…嫌か…? だが、身体が…この、ように……膨らんで、太っていく…のだ…❤️」

どぷぅぅっ❤️

既に十分大きい胸がより重たく、大きくなる。ほっそりした申鶴の顔がしだいに丸く、肉をつけて、目が細まり、口元が狭くなる。囁くように話す声すら、もたもたと太く重く、身体がジンやモナのように数倍に肥大したことが分かる。

申鶴「むふーっ……むふーっ……❤️」

ぷっくり膨らんだ頬の間から、湿っぽい吐息が漏れる。普段の冷たさを感じるような呼吸とは程遠い、じめっとした息。

旅人の手を取る腕もハムのように太くなり、胸と腹の間の肉段をむにゅむにゅと触らせている。

パイモン「んひゃっ❤️ はー❤️ はー…❤️ 申鶴、までぇ…❤️ んあっ❤️ あっ❤️ んぅぅぅう……っ❤️」

ポタポタと汁を垂らしながら、パイモンの目は膨らんでいく女性たちの身体に釘付けになっていた。


エウルア「っ…!!」

少し離れていたエウルアの身体にも変化が起こり始める。彼女ら以上のスピードでブクブクと贅肉が増え、抑え込んでいた理性が、何百kgもの体重で押し潰された。

エウルア「ぶふーっ❤️ んぶふっ、ぶふぅうーっ…❤️❤️」

よた、よた… でぶんっ、どぅぷんっ…❤️

どしん、どしん……

女肉に圧倒される旅人の頭側に立つと、ぶっくりと膨らんだ腹肉を持ち上げて、顔のすぐ上で手を離した。

どぷぅうっ…❤️

ほてった贅肉の塊が顔を覆う。身体はモナに拘束され、左手は申鶴、右手はジンに押さえつけられて。


ズズズ…とぷ、とぷ……❤️

顔の上に乗った腹の肉がどんどん重たくなる。

更に少しずつ低く太くなるエウルアの声が、状況を更に加速させる。

エウルア「ぶふぅう…❤️ ねぇ…私のお肉がぁ…1番でしょう…ぶふーっ…❤️ それともぉ…こっちぃ…?❤️」

ずりゅ……どぷん!

お腹の肉がずりずりとずれて、次にはふたつの肉塊が頭に叩きつけられる。

エウルア「ぶぅうぅ…❤️ デブルアのぉ…ぶくぶくおっぱぁい…❤️❤️ まだまだぁ…大きくなるわよぉ…❤️❤️」

彼女が積極的に旅人に迫るほど、肉体がより早く大きく太っていく。

エウルア「ぶふほっ❤️ んぶぉっ❤️ おおぉぉ…❤️」

理性を押さえつけていた反動もあり、エウルアの肥満化は止まらない。あとから太ったにも関わらず、その身体は1番大きく太っていた。


モナ「私だってぇ…負けません…❤️」

申鶴「我を…❤️」

ジン「ぶふぅ…❤️ 私も、もっとぉ…❤️」

対抗するように、旅人に強くアピールすると、3人の身体もエウルア同様大きく太り始める。

ブクブク……どぷん、どぷん❤️

ブクッ!ムクムク…ムクムク…❤️

どぼぉぉん❤️ だるぅうん❤️

パイモン「あぅ❤️ だ、めぇっ…❤️ 指が、止まらなくなっちゃう…ぞぉ…❤️❤️ んぁ、い、イ……❤️」


バキッ!メキメキメキ…!!

ベッドが女性たちの巨体で押し潰され、エウルアが旅人の肩を掴み、4人の真ん中に立たせた。

『…!』


左には申鶴の山のような乳房。

右にはジンの巨大な腹肉。

前はモナの壁の如き尻が迫り、

背中にはエウルアの胸と腹が当たり続ける。


ぎゅう、ぎゅう…!

ブク、ブク…❤️

4人の身体はそれでもブグブグと太り続け、肉が押し合って、旅人は肉に埋もれていく。


申鶴「我のぉ…ぶぅふぅぅ…、大きなぁ…贅肉まみれの乳はどうだぁ…ぶふぅーっ…❤️」

ジン「デブデブ騎士団のぉ…❤️ ぶふぉ、段腹長のぉ、でぇっぷりデブ肉腹ぁ…❤️」

モナ「むふぅぉぉ…❤️ モナブタぁ…❤️ ぶくぶくのお尻でぇ…潰してあげまふぅぅ…❤️ ぶひぃっ❤️ んむぅぉ…❤️」

エウルア「ダメよぉっ❤️ ぶうっくりデブルアのデブパイとお腹のデブ肉でぇっ…❤️」


野太い声が更に増し、部屋全体の温度も上がっていく。

やがて美しい顔の原型も留めないほど膨れ上がり、身体は人の形から肉の山に近づいていく。

ブクブクブクブク……………

ぶよっ、たぷっ、ぶるんっ、ぶるんっ…


「ぶふぅぅぅーっ❤️ んむ、お、おにぐぅ…❤️」

「ぶひいぃっ❤️ ふぐぉっ❤️ ぶふぉ❤️ ぶうぅふぅぅ❤️」

「むおぉぉ…❤️ ふぅおぉぉ…❤️ ぶひゅぅぅ…❤️」

「んぁぉぉ❤️ ぶふっ❤️ っデブぅ…❤️ ぁ、ぶぅ…❤️」


太すぎる声は、誰の声かも分からなくさせる。

潰される身体が軋むが先が、声が太るのが先か、両方が持続的に旅人を締め付けていく。

パイモン「んあぁ❤️ ーーーっ!?!?❤️❤️❤️❤️ もぉ、オイ……ーーッ❤️❤️ 〜っ!!❤️❤️ はぁっ、はぁっ…❤️」

ブク…

パイモン「んぁ!?❤️ な、なん、で、…ぶぐぅ❤️!?」

小さなお尻が何倍にも膨れ上がる。

どすん、とパイモンが尻もちをついて、そのまま、地面に縫い付けられるようにブクブクと太っていく。 重たくなっていく身体では浮遊することが出来ず、どれだけもがいても贅肉はみるみるうちに増えていった。

パイモン「と、とまらないぞぉ…❤️ オイラも゛ぉ…❤️ みんなみたいに、でっぶでぶにぃ…❤️!? んぐ、むぐぐ…ぶぶぅ!? んむふぅう〜っ❤️ ふ、ふとっちゃったどぉ〜…❤️❤️❤️」


「んぅぶふぅぅ〜……❤️❤️ んお゛っ❤️ ぶひゅぅ❤️」

「ぶぉ…❤️ ぶぶぅ❤️ ぶぅふぅぉおお❤️ ぶひょぉお❤️」

「ぐひゅうぅ…❤️ ふぅうぅ❤️ ぼほぉ…❤️」

「ぶふーっ❤️ ぶふーっ❤️ ぶあっ❤️ ふううぅーっ❤️」


朝は昼になり、やがて日が落ちて、ふたたび夜になるまで、ずっと太り続け、太い声は鳴り続けた。



パイモン「んぁ……オイラ、いつのまにか寝ちゃったみたいだ…あれ…なにしてたんだっけ…旅人、起きろぉ」

『ん………うっ…!』

全身に走る痛み。長時間にわたって、瓦礫の山に埋もれていたような、圧のかかった疲労感。

パイモン「それに、みんな床で寝て…どうしちゃったんだ…?」

『しーっ、まだ夜が明けてないよ……』

すぅ、すぅ、と静かに寝息を立てる美女が4人。着ている服はことごとく引き裂かれ、綺麗な身体の大事なところが辛うじて隠れている。

パイモン「…なぁ、旅人、オイラたち、何してたんだっけ…?覚えてるか…?」

困り顔で、ひそひそと話しかけてくるパイモン。

『(……………。)』

謎の洞窟、身体に起こった異変、昨日の出来事。

影響を受けなかった旅人だけが、その全てを覚えていた。

『(今回の調査はなかった事にして、あの洞窟のことは調査をしたと言う事で報告しておこう……)』


明らかに異常な現象を引き起こす洞窟は、新たな被害者が出ないように、こっそりと塞いだ旅人。朝日を迎え、何も覚えていない女性たち。


報告のため、帰還したのであった。

異常はなかったが、気味が悪いので封鎖した、と…。


パイモン「ふぅ、これで一件落着だぁ!」

仲間たちと別れ、近くの湖で釣りをしているパイモンと旅人。

パイモン「旅人ぉ…オイラの服、洗ってくれないか…? !?、ど、どうしてって〜〜…え〜と、 お、オイラ……おねしょしちゃったみたいで……」

うるうるとした目で訴えるパイモン。


『いいよ、脱いで置いといて』

脱いだパイモンが隣の池で水浴びをしている間に、服を匂う。

尿とは違う匂いが、昨日のことを思い起こさせる。


『やっぱり、出入りできるようにしておこうかな…』

魔が差しそうな時、竿に獲物がかかった。

Comments

ありがとうございます! 主要キャラの太らせ方、セリフなどはじっくりと好みに寄せさせていただきました(^ω^) 我慢していたのに、1番淫ららしいことをしてしまうエウルア、気持ち良くなってひとりで太ってるパイモンは私もお気に入りです! ぜひたくさん使ってください(^ω^)

執筆ご苦労様でした! とても素晴らしかったです!いやらしく変化した美女に囲まれ、さらにブクブクと太っていく…! エウルアが頭に腹肉を乗せた後、乳を乗せてくるところとかめちゃくちゃ好きです…! 野太い声で自分たちの事デブとかブタとか言っちゃうのは良いですね…! パイモンちゃんもみんなに興奮して浮けなくなるくらい太っちゃうのも良いですね…! その後もまた夜になるまで太り続けて…小屋壊しそうな勢いですね…5つの肉塊、想像するとたまりませんね…! めちゃくちゃシコリティ高くてほんと良かったです!

むらさきサニキ


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