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あぜもち from fanbox
あぜもち

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異世界転移したけど、転移先が盗賊頭のチンポの上で、意図せず即ハメになってハッピーエンドな話

「こ、ここは?」 目を覚ますと私は、真っ白な場所にいた。 確か、仕事が終わって、家に向かって...。 女神「目が覚めましたね。」 「あ、あなたは!?」 目の前に現れたのは、見たこともないほど綺麗な人。まるで、女神様みたい。 女神「唐突ですが、あなたは仕事帰りにトラックに轢かれて死にました。」 「え......」 いきなり意味がわからない。 死んだ?私が?まだ24歳なのに? 女神「そんなあなたを哀れに思い、肉体を再構築して別の世界で生きられるよう、送ってあげます。」 「え、あの、その。」 話についていけない。 肉体を再構築?別世界? 女神「それでは、最も幸せになれる確率が高い場所へと送ります。」 「ま、待ってください!」 女神「あなたの人生に幸あれ!」         シュンッ 女神?が手を振ると、凄まじい速度で動いているような感覚と共に、私の視界は激しく動いた。 女神「ふぃ〜。これで隠蔽完了。眠たい時に魂の選別なんてするもんじゃないわね。」        盗賊団のアジト 頭「今日は上手くいかなかったなぁ。まさか騎士があの場にいるとはな。」 頭「仕方ねぇ。女もいねぇしシコるか。」 「きゃああぁああぁああ!!」       ずっぼぉおぉおお♥ 「いぃいいぃいい!?♥」 頭「うおぉおお!?」 あ、何!?何が起きてるの!?これ、チンコ!?この男の人誰!?チンコが私の中に入ってる!! 頭「な、なんだこの女!?襲撃?いや、そんなわけあるか!!」 「あ、あの、私.....」 と、とにかくこの場を離れないと。         ずるるるる♥ 「あんっ♥」 思わず声が出て、ハッとして口を手で塞ぐ。 いや、でも、仕方なくない!?久しぶりだし、どの彼氏よりも凄いし、ていうか、このチンコ私にフィットしすぎぃ♥ 頭「いったい何が....シコろうとしたら女が現れて、俺のチンコにハメやがった....。」 男の人も混乱してる。そりゃそうだよね。 頭「.....いや、これは俺が真面目に盗賊してる事への神様からの褒美だ。そうだ、そうに違ぇねぇ。」 この人、盗賊なの!?に、逃げないと。 頭「そうと決まれば、おらおらおらぁ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「おお!?♥おひぃ♥あはぁん♥」 逃げようとしたら、盗賊の人が私を持ち上げて、駅弁スタイルで突きまくってきた♥ ちょっ♥子宮口当たってるし♥ カリがGスポットをゴリゴリえぐってる♥ 頭「やっぱそうだ!いきなり突きまくって喘ぐなんて、神様からのご褒美で来た使者に違ぇねぇ!♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 「ち、ちがっ♥おおん♥そこ駄目♥」 この人のデカいし長いし♥ カリもムッキムキだし♥ 気持ち良いとこ全部当たるぅ♥ 頭「うおぉお!久しぶりだから、もう射精る!♥」 「え?ちょっ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 頭「お゛お゛お゛♥射精る射精る射精る♥」 「あひぃ♥」 うそぉ♥初対面の即ハメ駅弁で中出しされてるぅ♥ 最悪なのに、なんでぇ♥気持ち良い〜〜〜♥ 頭「おら!まだ終わりじゃねぇぞ!♥絶対逃さねぇ!俺の嫁にしてやる!♥」       ガバッ♥グチュウ♥ 盗賊の人が私に覆いかぶさる♥ あ、この体勢は♥ 頭「ふん!♥ふん!♥ふん!♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 「あひぃん♥おん♥ひぃん♥あん♥あん♥あん♥」 種付けプレスぅ♥ だ、駄目♥全然逃げられない♥ でも、そうだ。逃げなくても、良いよね?♥ もう死んだらしいし、1番幸せになる場所って言ってたし♥ この人のお嫁さんになるのが、良いのかも♥ 頭「おら!♥孕めオラ!♥」 ぶっちゅううぅう♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ビュルルルル〜〜〜♥ 「!?♥!♥♥♥」 だめぇ♥ディープキスで舌を絡めながら種付けしないでぇ♥ 好きになるぅ♥好きになっちゃうからぁ〜〜〜♥         ぬぼん♥ 頭「ふぅ~、どうだ?俺の嫁さんになるか?♥」 「あ、あへ♥」 頭「返事が聞こえねぇぞ!♥おら♥おらおら♥」 ぐっちゅううぅ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜〜♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜♥ビュルルルル〜♥ 「あひぃ!?♥なる♥なりましゅう〜♥お嫁さんになるから♥射精しながら逞しすぎる高速ピストン止めてぇ♥」 頭「よし♥これでお前は俺の嫁さんだ♥おら♥嫁になったんだから孕むまで容赦しねぇぞ♥おら♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜〜♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル〜♥ビュルルルル〜♥ 「おほ♥ほっ♥ほぉ♥産む♥あなたの赤ちゃん産みますから、もっとパンパンしてぇ♥」 お母さん、お父さん、私、幸せになります♥ 後に女は、盗賊団のオカン兼、性処理係になる。 更にその後、大陸に知れ渡る規模に成長した盗賊団の中で、11人の子どもと34人の孫に看取られて天寿を全うした。


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