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あぜもち from fanbox
あぜもち

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幸せと嫉妬 〜育ちゃん奮闘記〜

咲「育、どうしたの?食べないの?」 「う、うん。食べる、けど.....」 咲「悩み事?」 「う〜〜〜ん、お兄ちゃんはなにで抜いてるのかなって。」 あたしがパイズリしていない間って、お兄ちゃんはなにで抜いてるんだろう?気になる〜〜〜。 咲「そう。」 あ、ママが興味無くした。 「相談にのってくれるんじゃなかったの〜?」 咲「聞く気が無くなったわ。」 「え〜〜〜?」 咲「大樹さんの事は大樹さんに聞きなさい。恥ずかしいだろうけど、教えてくれると思うわ。」 「そうかなぁ。」 咲「嫉妬心をこじらせる前に聞いてきなさいな。」 「う......」 ママにバレてる。 分かってる。これは嫉妬だ。 あたしが知らなかったお兄ちゃんを独り占めしていた物にあたしは嫉妬してるんだ。 咲「今日は学校お休みでしょ?勉強会と称して、朝ご飯を食べたら行ってきなさい。」 「......うん!」 ママはいつもあたしの背中を押してくれる。 いつかあたしもママみたいになれるのかな?         お兄ちゃんの家 「お兄ちゃん、来たよ〜♥」 お兄ちゃん「いらっしゃい、育ちゃん。」 いきなり来て勉強したいって言っても、お兄ちゃんは笑って付き合ってくれる。本当に優しいんだよね〜♥ 「ん〜っと、こうかな?あ、こうだ!」 お兄ちゃんが作ってくれた、おっぱいの上に置いてタブレットを固定する板! コレのおかげで勉強が楽しくって仕方ないんだ〜♪ 「〜〜〜〜♪」 こうやって面積を求めよ、みたいな計算をしていると、何でこの答えになるって昔の見つけた人は解ったんだろうって思う。 答えが見つかってるのを計算するのも難しいのに、本当凄い。 お兄ちゃん「育ちゃん、そろそろ休憩しよっか。はい、オレンジジュース。」 いつの間にか、結構時間が経ってたみたい。 わ〜い!オレンジジュース! 「うん!ありがと〜♪」 お兄ちゃんと一緒にオレンジジュースを飲んでまったり。 う〜〜〜ん、聞くなら今かな? 「ねぇ、お兄ちゃん。」 お兄ちゃん「ん?」 「育がパイズリする前は、何をオカズにしてたの?」 お兄ちゃん「ブフッ!?」 「わわっ!」 お兄ちゃんの口からオレンジジュースが! お兄ちゃん「ゲホッゲホッ、オカズって食べ物じゃないよね?」 大丈夫なの?続けて大丈夫? 「うん。男の人のヌキヌキするやつ〜。」 お兄ちゃん「な、何で?」 「知りたいから〜。」 お兄ちゃん「いやぁ、でも女の子にそれは....」 「やだ!知りたい!」 お兄ちゃんは絶対に駄目な事はあたしにも譲らないけど、これは違う感じ。 だから、押す! お兄ちゃん「じゃ、じゃあ見せるけど、気持ち悪くなったら見るのを止めるんだよ?」 「うん!」 お兄ちゃんがスマホを操作し始める。 ちょっ、ちょっと怖くなってきちゃった。 「わぁ〜、漫画みた〜い。」 エッチだけど、ぜ〜んぶ絵が上手。 なんだろう、もっとこう、写真みたいなのと思ってた。 「どれが1番のお気に入りなの?」 どれ?どれがあたしのライバル? お兄ちゃん「ええっと、コレ、だったね。」 お兄ちゃんが指し示したのは、美人で背が高くて、おっぱいの大きい人とのエッチな本だった。 おっぱいはあたしが勝ってるけど.......背が.....大人っぽさが.....うぅ! ま、まぁ、絵だし?今はあたしがパイズリしてるし? それにしたって、これ、お兄ちゃんの好きな本って全部..... 「......お兄ちゃん、本当におっぱい好きなんだね〜。」 み〜んな、おっぱい大きい。ママぐらいのおっぱいは誰もいない。 お兄ちゃん「......うん。」 「今も使ってるの?」 どうなの? お兄ちゃん「いや、使ってないよ。」 へ? 「え、どうして?お気に入りなのに?」 男の人って、そういうのは別腹じゃないの? お兄ちゃん「そ、そりゃあ、なぁ......」 んん?お兄ちゃんがあたしのおっぱいを見るのは何時もの事だけど、何だか、照れくさそう? お兄ちゃん「育ちゃんを知っちゃったら、今更絵じゃ抜けないよ♥」 「.......ふ〜〜〜ん♥そうなんだ〜♥」 笑顔が、ニヤけ顔が止まらない♥ そっか〜♥あたしがパイズリをしてからは、あたしだけか〜♥ 「じゃあ、お兄ちゃん......」 漫画のお姉さんみたいにセクシーに見えるように、あたしは上着を下ろしていく♥ お姉さんのパイズリを見たけど、お兄ちゃんにはあたしがアレ以上のパイズリをしちゃうもんね♥ 「このお姉さんより凄いパイズリ、育としよ♥」 「お手やわらかに、お願いします♥」 ぜーーーったいに負けないからね!♥          風呂場 「は〜い、お兄ちゃん座って〜。」 お兄ちゃん「こうかな?」 「うん!」 うんうん、これなら考えてる事が出来るはず♥ 「こうして〜♥」       ずっぷうぅうううん♥ お兄ちゃん「お゛お゛お゛♥」 まずはおっぱいをチンチンに落として〜♥ 「そのあと〜、ちゅう〜♥」 お兄ちゃん「んむ♥あっ♥ふぁ♥」 お兄ちゃんを逃がさないように頭を掴んでちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 「ん♥ちゅっ♥んん♥どう?♥どう〜?♥」 そして!キスをしながら体を揺らせば! パイズリしながらのキス〜♥ どう?♥どう?♥ むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥ お兄ちゃん「じゅるっ♥ふぁあ♥ん♥ん♥お゛ぢゅ♥」 気持ち良さそ〜♥ お兄ちゃんのチンチンはあたしのだけ♥ 新しいパイズリもあたしから♥ タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥タプン♥タプン♥タプン♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ お兄ちゃん「あ♥ふぁ♥ヒクッ♥ヒクッ!♥」 ビュルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ 「きゃあ〜〜〜♥」 出た〜〜〜〜♥ わわっ、あたしのアゴまで飛んできてる♥ 「ん♥ちゅっ♥格好良い〜♥ちゅうぅうう♥」 お兄ちゃんのザーメン美味しい♥ 血管太くて格好良いチンチン、ビクビクして可愛い♥ チンチンの中のザーメンだってあたしのものなんだから♥ お兄ちゃん「お゛っほぉ♥」 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥お兄ちゃん......搾り取っても、良い〜?♥」 おっぱいを広げて見せると、足をガクガクさせてるお兄ちゃんは釘付けになる♥ お兄ちゃん「夕方までね♥」 「うん!♥」 ありがとう!お兄ちゃん♥ パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ お兄ちゃん「んぎぃ♥イグッ♥」 ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ 「はふぅ〜♥もっと♥もっと♥」 おっぱいを目一杯持ち上げて下ろしてパンパン♥ すっごく重いけど、チンチンの強さを感じられて好き♥ ぐちゅう♥ぐちゅう♥ぐちゅう♥ぎゅうぅううう♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥タポタポ♥タポタポ♥タポタポ♥タポタポ♥タポタポ♥ お兄ちゃん「お゛っ♥お゛っ♥お゛〜〜〜〜〜♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ピピュ♥ 「お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥」 ぎゅう〜〜〜って下から上に搾るとビクビクってして、カリがパンパンになってもっと格好良くなって好き♥ 好き♥好き♥大好き♥          夕方 「んちゅ♥レロ♥美味し♥ふぁ〜〜〜♥」 お兄ちゃん「♥♥♥♥♥」ガクガクッ♥ガクガクッ♥ んふ〜♥幸せ〜♥ あたしの全身がお兄ちゃんに包まれてるよ〜♥ 「ありがとうね〜♥お兄ちゃん♥はい、シャワー〜〜♥」 搾り過ぎちゃった後はお兄ちゃん動けなくなっちゃうから、あたしがシャワーで綺麗にしてあげる♥ お兄ちゃん「あ.....ありがとう♥育ちゃん♥」 もっともっとパイズリしたいけど、夕方までの約束。 ちょっと名残惜しいけど、今日だけじゃないんだから我慢我慢。 そう思いながら、家に帰る時にお兄ちゃんが聞いてきた。 お兄ちゃん「そう言えば、どうして俺のオカズが気になったの?」 「う.......だって.....」 うぅ、お兄ちゃんなら察し.....あ、分かってない感じだ。 「お兄ちゃんのザーメンを搾った、ライバルだし....育以外にあげたくないから.......うう〜〜〜.....」 お兄ちゃん!ニヤけてる!もう!


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