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お姉ちゃんに風船で○○○されちゃった話

『風船フェチ』 僕がその言葉を知ったのは結構最近になってからだった 風船は前から好きだったけど、最近はTVで風船を使ったゲームをやってるのを見てるだけでもおちんちんが大きくなってる事に気がついて、みんなはそんな事無いみたいだし、僕だけなんかおかしいのかと思ってたけど、ある日ネットで風船フェチというのを知って、僕もそうなんだと確信した。 ネットでは風船で色々な事を「している」動画があって、僕も同じようなことがしてみたいと家族にバレないようにコッソリと、普通のお店では売ってないような大きな風船や、膨らませるための浄化槽ポンプを購入して、自分で風船遊びの様子を動画に撮ってアップするようになっていた。 (もちろん親に友達にバレないように顔とかは隠して) そんな訳で今日も家族にバレないように部屋で風船動画を撮るための準備をする。 使うのは36インチの巨大風船とホースで繋いだ浄化槽ポンプ、それに撮影用のカメラ 風船って膨らませてるときも興奮するけど、こうやって風船遊びの準備をしてるだけでも興奮して、アソコもムクムクと膨らんできちゃう…… 「さて、カメラの録画ボタンも押したし後はこの風船を――」 「ただいま風太(ふうた)♪風船で何をしてるのかな?」 「!?」 いきなり声をかけられてビクン!と跳ね上がってしまう いつの間にドアを開けてそこに立っていたのは、今日は部活で遅くなるはずの綾風(あやか)お姉ちゃん 僕より二つ上で、弟の僕が言うのもあれだけど、凄く美人で明るくて異性からも同性からも好かれそうなお姉ちゃんだ 一応二階に誰か上ってこないか聞き耳を立てていたはずなのになんで!? いや、そんな事より、この状況をどうやって説明(誤魔化)したら… 「こ…これはその……そう!風船ダイエットだよ!」 風船という単語で必死に言い訳を考えた結果がこれだった 冷静に考えるとかなり無茶だったけど混乱した頭で考えられる言い訳はこれが精一杯だった 「あぁ、そう言えば昔そう言うのもあったわね。でも風太はダイエットが必要なほど太ってないでしょ。それにカメラも必要ないんじゃない?」 「そ…それは…」 あっさりと撃沈 次はどんな言い訳をしようかと真っ白になりかけていた頭で必死に考えていた僕に、お姉ちゃんからかけられた言葉は予想外の言葉だった 「まさか風船フェチ動画を撮影してネットにアップしてる…とか?」 「なっ!?なんでそれを…!?」 いきなり確信のど真ん中を突かれてつい認めてしまう僕 これだけ確信を作って事は恐らく… 「はぁ…やっぱりね……今日偶然動画を見たのよ。顔は隠してたけど見慣れた服や体付きや部屋ですぐ分かったわよ」 「ご…ごめんなさい…」 別に何か犯罪を犯していたという訳でもないけど、やっぱり物凄く恥ずかしさや申し訳なさがこみ上げてきて僕はお姉ちゃんから目を逸らし謝ることしかできなかった。 「まぁお母さんとかには黙っておいてあげるから」 「本当!?」 お姉ちゃんにしられたのは死ぬほど恥ずかしいけど、お母さんに黙っていてくれるのは不幸中の幸い――と思ったのに 「でも悪い子にはオシオキはしないとね」 「え…?」 お姉ちゃんの「オシオキ」という言葉とこの嬉しそうな表情、今まででの経験上、こうなった時はロクな事がなかった お姉ちゃんはどこから持ち出したのかガムテープを取り出すと、あっけにとられた僕をあっという間にガムテープで椅子に縛り付け、僕は椅子に拘束され身動きが取れなくなった。 「これでよしと、拘束なんて初めてだけど意外とソレっぽく出来る物ね」 「お姉ちゃん…オシオキって何をするの…」 お姉ちゃんは周りを確認すると電動ポンプを椅子に拘束された僕の足下に置き ホースに繋がった36インチ風船を僕の目の前にぶら下げた 「何をするかって?そりゃいつも風太がやってることだからわかるでしょ?」 お姉ちゃんは『アレ』をやるつもりらしい 衣装内風船 文字通り衣装(シャツやズボンやパンツ)の中で風船を膨らませる風船フェチプレイだ。 TVのバラエティとかでもたまに見かけるけど、衣装内で膨らむことで「逃げられない」という恐怖や 風船に圧迫される感覚、それに自分の体が恥ずかしい格好に変わっていくというアブノーマルさがあって、風船フェチの中でも風船で攻められるのが好きな人が好むプレイだ。 もちろん僕も好きで、今日はその撮影をするつもりだったのだけど… いつもは自分で膨らませてるから丁度良いところで止められるけど、今回は僕は拘束されていて膨らませるのはお姉ちゃん つまり僕がどんなに嫌がってもお姉ちゃん次第でどこまでも―― それこそ破裂するまで膨らまされる可能性も―― 「ほらシャツにホースを入れるわよ♪風船の位置は…大体このあたりでいいかしら?」 「はぁ…はぁ…お姉ちゃん…だめぇ…」 そんな僕の心の中を知ってかしらずか、お姉ちゃんは楽しそうに僕のシャツの襟首から風船付きホースを突っ込み風船がお腹のあたりに行くようにセットした 初めて他人に衣装内風船を膨らまされる恐怖は凄かったけど、同時に今まで経験したことが無いような興奮も感じていた 僕のおちんちんはブリーフの中で痛いほどカチカチになって、先端から出た液でパンツには黒いシミが少しずつ広がっていった。 「それじゃいくわよ♪」 お姉ちゃんはコンセントに近づくと浄化槽ポンプのプラグを一気に挿入した。 その瞬間、浄化槽ポンプはヴヴヴヴという重い作動音を立て、ホースの方へ空気を送り込み始める その空気はホースを通り僕の衣装内風船の中へ入っていき、一定のペースでジワジワと風船を膨らませていく。 「んあぁっ!風船が……んんんっ!」 膨らみ始めたばかりでまだまだ破裂しないと頭では分かっていても、実際に服の中で膨らまされると恐怖や興奮を数倍に感じて、お姉ちゃんの前では出しちゃいけないような甘い声がつい漏れてしまう よく見るとお姉ちゃんも最初のイタズラっ子みたいな表情ではなく、何か凄くエッチなモノを見てるかのように興味津々というか若干の恥ずかしさを帯びたような表情で風船責めされる僕を見つめていた。 衣装内風船だけでも興奮するのに、お姉ちゃんにそんな目で見つめられたら―― 風船がどんどん膨らみ今まで衣装内で膨らませた最高の大きさを突破しようとしていたその時- 『綾風、風太、そろそろご飯よー』 「っ!?」 階下から聞こえてきたお母さんの声に僕だけでなくお姉ちゃんもビクッ!と体を硬直させる これで悪ノリしていたお姉ちゃんも落ち着いて「オシオキ」はこの辺にして解放してくれる―― そう思ってたんだけど 「風太…」 「お姉ちゃん…?ご飯で呼ばれてるよ…?早く片付けていかないと…」 「そうね…それじゃ『私は』ご飯に行ってくるわね」 あえて「私は」を強調したような言い方に違和感を感じ、まさかとは思ったが恐る恐る確認をしてみる 「…え?ぼ…僕は?」 「オシオキなんだからそのままよ。もちろんポンプも動かしたままでね」 「なっ…!?」 嫌な予感は的中した ポンプは稼働させたままお姉ちゃんはこの部屋から居なくなる、それはつまり―― 「大丈夫、お母さんには『風太は今はちょっと食欲がないから後で食べるって言ってた』とか言っておくから」 「そ…そうじゃなくて!ポンプ動かしたままって、そんなの風船が破裂しちゃうじゃない…!」 「かもね、でも私がすぐに戻ってくるまで破裂しないかもよ?少しでも早く返ってくるように祈るのね」 「そ…!そんな!今でも破裂しそうなのにお姉ちゃんが食べ終わるまでだなんて…んぐっ!?」 手足だけでなく口にまでガムテープを貼られ声を上げることすら封じられてしまう僕 そしてお姉ちゃんは一歩、また一歩と僕から離れ部屋のドアへ向かっていく 待って!お姉ちゃんが出て行ったら本当に風船の膨脹を止める人がいなくなっちゃう! 僕の衣装内の風船が破裂するまで膨らまされちゃう! そんな破裂が確定する寸前だというのに、僕のおちんちんは破裂寸前の風船のようにパンパンに膨らんで今にも破裂しそうになり、大きくなりすぎたソレはブリーフから完全に露出しビクビクと脈打っていた。 そしてお姉ちゃんがドアの所まで行くと、ドアを開き最後にこちらを一瞬見た。 その表情は不安と興奮と、他にも色々な感情が交じったような顔で、お姉ちゃんは静かにドアを閉めて階段を下りていった ドアが閉まり、衣装内風船完全放置プレイが確定した瞬間。 僕の股間の風船はついに限界を超え、爆ぜた 「んんっ!んんんんーっ!!!」 直接刺激していないのに、衣装内風船放置プレイというシチュエーションだけで絶頂に達し、限界まで張り詰めたおちんちんから経験したことが無いような勢いで白濁液が噴き出した。 手で握られてないおちんちんはビクンビクンと激しく上下左右に暴れ回り、大量の白濁液が床に、風船に、そして僕自身にもべったりと付着する。 でもそれで終わりじゃなかった いつもは一回出せばおちんちんは小さくなって興奮も収まるのに、初めての衣装内風船放置プレイで、僕のおちんちんすぐに射精する前のカチカチでパンパンの状態に戻っていた。 衣装内で膨らみすぎた風船はシャツの中には収まりきらず、下にも伸び始め、パンパンになった風船とパンパンになった僕のおちんちんの先端が触れた瞬間―― 僕の風船は再び弾け、風船を妊娠させようとする勢いで大量の白濁液を吐き出した。 心臓が張り裂けそうな興奮と巨大衣装内風船圧迫感、二度の大量射精で息も絶え絶えになる僕 でも浄化槽ポンプと繋がった風船はそんな僕の事などお構いなしに、まるでレイ○するみたいに僕を風船で圧迫し責め続けた そしてついにネックが膨らみ始める 普通風船を膨らませると丸い形にに膨らむけど、更に膨らませると洋梨のような形になり、そこから更に膨らませると吹き口の部分がニョキっと伸びるのだけど、それを「ネックが出る」と呼んでいた ネックが出ると言うことは、風船がもうこれ以上膨らまない、破裂寸前の状態だと言う事 実際ネックが出る前に破裂したり、ネックが出たまま放置していたら何もしなくても割れてしまう事だってある 今、僕の衣装内で膨らんでいる風船はまさしくその破裂寸前の状態になっていた 衣装内でもそれ以外でも、風船をここまで膨らませた経験のない僕は、その未知の恐怖と興奮だけで、三回目の絶頂を迎えてしまう。 『もうやめて!これ以上出したら死んじゃう!』 と必死にお願いしても浄化槽ポンプが止まってくれる訳もなく、無慈悲に僕の中の風船を膨らませていく ネックは本体より細い分、風船のネックが大きくなっていく様子がとても分かりやすい 一度膨らみ始めたネックは勢いよくムクムクと膨らんでいって、文字通り首のようにシャツのネックからニョキっと顔を出した パンパンに膨らんだネックが僕の顔にギュウギュウと押しつけられ、経験したことが無いほど膨らんだ衣装内風船と、ネックが顔に押しつけられる完食に―― 僕は、壊れた―― 絶頂した時の感覚が引くことなく、ずっとイキッ放しの状態になり、先端からはドクンドクンと白濁液が絶え間なく吐き出され続ける 1回、2回、3回 普通なら一度射精すれば収まるはずなのに、僕のおちんちんは壊れたポンプのように白濁液を無限に吐き出し続ける ドクン、ドクン、ドクン もう何度出したか分からなくなり、意識が遠のきそうになる中、僕はいつの間にかお姉ちゃんが部屋に戻っていたことに気がついた 風船に犯されすぎてお姉ちゃんが部屋に戻ってきた事すら気が付かなかった 『お姉ちゃん、はやくポンプを止めてもらわないと風船が――』 でもお姉ちゃんはポンプには目もくれず、僕の方に近づくと両手を広げ、僕の体より大きく膨らんだネックまで伸びた破裂寸前の36インチ衣装内風船に抱きついた 「風太だけ気持ちよくなってズルいよぉ♪私も風船で気持ちよくなるのぉ♪」 お姉ちゃんは僕が今まで見た事がないエッチな表情で風船に全身で抱きつくと、普段は絶対見せないような恥ずかしいがに股ポーズで股間を風船に擦りつけ始めた 「んっ♪あぁぁっ♪パンパンの風船がアソコに擦れて最高に興奮するぅ♪」 透けるほど伸びきったゴム風船の向こうに見えるお姉ちゃんのパンツはお漏らししたかのようにビショビショに濡れていた 「んぐぅぅ!」 「あ、そう言えば口にガムテープ張ったままだったわね」 やっと口からガムテープを外され、新鮮な空気を思い切り吸えるかと思ったら それよりも早くお姉ちゃんが唇を重ね、貪るように舌を絡めてきた 「んっ♪んんんっ♪んあっ♪風太も気持ちいいでしょ…風船…風船セックス♪」 風船セックス 確かにここまで二人で風船で気持ちよくなっていたらそう呼んで良いのかもしれない そしてその相手が血の繋がった姉弟で僕の大好きな綾風お姉ちゃん そのお姉ちゃんと風船セックスできるだなんて―― 僕の興奮や快感、幸福感は人間が超えちゃいけないラインを遥かに超えていて、たぶん普通のセックスなんかは比較にならないほど高まっていったと思う 「僕…!僕もうダメぇぇ…!!風船!風船んんんっ!!」 もう体も心も滅茶苦茶になっていた 僕の股間からは壊れた白濁液がビュッビュッビュと絶え間なく吐き出され続け、床にはバケツをひっくり返したかのようなドロドロの水たまりが出来、体は命の危険を全力で知らせるかのようにガクガクと痙攣し始めた お姉ちゃんも他の人がみたらどん引きするほどエッチな顔で風船に全身を擦りつけ、ただ風船で快感を高めることしか考えられなくなっていた。 「私も…!イク…!風船でいぐぅぅぅ!!!」 穴という穴から体液を垂れ流し、僕と一緒に風船の一番深いところにまで墜ちてしまったお姉ちゃん 普通の人が見たらドン引きしまうようなそんな姿も、今の僕には世界で一番魅力的に見えた それはお姉ちゃんも一緒だったらしく、二人でパンパンのネック越しにキスをしながら最後の瞬間を迎えようとする。 既にネックも限界まで膨らみ、風船にもう伸びる部分はなくなっていた 破裂寸前の風船からは今までと明らかに違う匂いがし始め、その匂いが僕達を更に興奮させる 「んっ!んぶぅぅ!んぐぅっぅ!お姉ちゃん…!綾風お姉ちゃん!僕…!僕お姉ちゃん大好き!風船も大好き!変態でごめんなさい…!でも…でも…!」 「風太…!風太ぁ!私も…私も風太と風船が大好きぃ!風船…!風船われちゃうぅぅぅ!私も壊れちゃうよぉぉぉぉ!」 僕の頭の中が真っ白になっていき、お姉ちゃんもガクガクと痙攣し始め そしてついに――


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